水の中で
目を開けられるかどうか??
が泳げるかに大きく関わる
と俺は思う
これは俺の予想だが
昨今のスイミングスクール
より厳しくする事
叱る事が困難にあり
年々甘い甘い指導になってると思う
水泳業界も他の業界も
まぁ家はその反対に
めちゃめちゃ厳しいので
それでもいい
むしろそれがいい
って方のみ来てくれればいい
話を戻しますが
泳げない人は
ゴーグルなしで
ちゃんと目を開けれるに
こした事ないと俺は思う
目をゴーグルなしで開けれないと
何がそんなにいけないのか??
心の恐怖心と不安に繋がるからだ
そこから心の恐怖心と不安が
体にも連動してるからだ
そして体は硬く重たくなる
だからゴーグルなしでも
目を開けられないといけないと俺は思う
ゴーグル使うのは
長い距離の練習
呼吸付きクロールの練習からでいいと俺は思う
水が恐いからと言って
はじめからゴーグルつけて練習してた子供
何人か見てきたけど
悲惨だったな
そんときは勤めてたから
進級テストがあって
その進級基準のけっこう上になっても
水が恐くて恐くてって感じだった
だからやはり最初に
痛いかもしれんし
キツイかもしれんけど
後々になっても水への恐怖が取れず
それが泳ぎの技術を大きく邪魔するなら
やはり最初に厳しくしとくべきだと俺は思う
まぁどおしても目が悪いって人は例外だが
ってな感じで水の中で目を開くのが
どれほど大事か解ったと思う
まぁ色んな練習法があるが
家ではお風呂
プールでも
出来る練習がある
ほんの1秒でもいいから目を開ける事
もっと言ってしまえば0.1秒でも目を開ける事
これを少しずつ2秒3秒とコツコツ増やしていくと
あら不思議
何秒でも出来るようになってる
はじめのステップはベビーステップ
これは何を習得するにも同じ
是非やってみてくれ!!
ではまた!!
水泳の個人レッスンやってます!!
料金
10000円+施設利用料+交通費
時間
火水木金 17時〜20時
土日 11時〜20時
場所
大阪府北部、大阪府中部、京都府南部、兵庫県南部、のお客様の家の近くの公共のプール
持ち物
水着、ゴーグル、キャップ、タオル、飲み物、メモ、ペン
連絡先
takuikazutoyo@gmail.com

