これもまたお薦めに上がってたのですが、最近ではTOLAND VLOGが何篇かに分けて動画にされてます
TOLAND VLOGの動画はサムネが貼れないことが多いんよね![]()
で、最初の動画がこれ↓
衝撃の記録!?ロシアを揺るがした禁書『アナスタシア』の正体について
長い物語なので幾つかの動画に分けて発信されてます
今日の段階ではまだ途中です
著者は実業家だったウラジーミル・メグレという人で、1995年にこの体験を本にされてる訳ですが、かなりスピってます
その最終章が第9巻に描かれているということです
ちょっと興味もあるし読んでみようかと思いましたが、何やらおかしなことに気づきました
まず、凄く疑問なんですが何故本の値段がこんなに違うんだろ?
「アナスタシア」第9巻
アマゾン 4480円
アナスタシアジャパン 2420円(予約)
まぁ値段の事言うのも何だけど、これって定価ってのがないのか?
少々の値段の差ならともかく倍近い値段ってなると…
まさか内容が違うのか?そんなアホなw
まだプレミアが付くには早すぎるでしょ?
でも一部では売り切れているとの情報もありましたね
ま、何か出版業界のバグのようなものなのか?
とにかく安い方で購入されればいいかと思います
最終章を読むかサム君の最終動画を観るかしないと分かりませんが、恐らくこういったスピリチュアルが今話題を呼ぶのも、これから世界を一変させるAI世界への警鐘があるんでしょうね
私個人もまた次世代への恐怖のようなものはあります
何故なら人類がそれらを受け入れるには人としてまだ成熟できてないと思うからです
ハンディキャップのある人や老人や病人などには至れり尽くせりの時代かも知れませんが、健康で若い人々にそれらは果たして良い結果を生むのだろうか?
苦労は金をだしても買え
急がば回れ
禍福は糾える縄の如し
など、簡単に手に入らないからこそ手に入れた時に無上の喜びを得るものです
今はあまりにも便利になり過ぎてて、手に入れても有難みもなければ感動もないんですよね
これって同じ人生でも深みや重みが違ってきます
そういうことを人は何となく感じ取っているからこそ、今「アナスタシア」が世界中で話題になるのでしょう
ご興味ある方はTOLAND VLOGをご覧になるといいかもね
そして私たちは知る…
アナスタシアは「人間が目を覚ます日を待ち続けている」のだと
