【ガイアの法則】次は日本が中心?シュメールの神官が教えてくれた法則【千賀一生】
皆さんも一度は聞いたことがあると思いますが、私も同じく言葉としては知っていましたが、あまり深堀することなく今に至りました
ガイア理論とは地球も生き物だというもので、シューマン共振のように常に波動を出しているような…
まぁよく分からん理論なんですが、改めてこの千賀一生さんの経験した事を見ると何か納得がいくというか心躍りましたね
それによると1995年から日本が新たな文明の渦に入っているということです
そう1995年といえばあの阪神大震災が1月17日という年初めの大災難でした
これがスタートの合図としたら、なかなかに興味深い話ではありませんか
よく言われることですが、大きな変動期にはそれ相応の大災難があり、それらは決して悪い事ばかりではないというもの
亡くなられた方々からすれば酷い話なのですが、人間の生死というものは一人ひとりには大変な出来事でも歴史という大きな括りでは流れのひとつでしかありません
そしてそれからの日本いや世界ではとても大きな変動期が訪れました
アングロサクソン文明が今まさに変革期を迎えており、なんか時代が変わってきたなぁと皆さんも感じておられると思います
2003年という年に千賀さんという男性がイラクの神殿でシュメールの神官が降りてきて、彼にある示唆を与えるという夢のような出来事があったのですね
この方作家のような事をされていて、今までにも何度か不思議な体験しておられ、この時も呼ばれるように「イラクに行きたい」と思いつき、当時戦時中で非常に危険地帯であったイラクへ赴かれて啓示のようなものを受けられ、それを本にされて当時の話題を呼びました
その頃は「まぁそんな人もいるやろ」ぐらいにしか考えてなかったので読みませんでしたが、あれから月日が流れ今それを目にするとまさに目から鱗です
このチャンネルだけではなく、TOLAND VLOGやスピ系のチャンネル、ナオキマンもまた取り上げてました
それが我が日本が次の文明の中心を担うとなると、当然日本人は飛びつきますよね
太古の昔、太平洋にムー大陸が存在しました(今のハワイ辺り)
そのムーが滅びゆく時、天変地異とともに大陸が分離し今の日本列島が形成されました
その時に今の淡路島に神が降り立ちイザナギ、イザナミが日本人の祖となり国が形成されて行ったという神話はご存じの通り
ということは日本人はムー一族であった可能性が高いということ
それで月刊誌「ムー」が出来たんでしょうし、その編集長の三上さんもこの地球は生き物だと言ってますね
地震も洪水も地球の鼓動であり、人間をも地球は全て知っている
おまけに地球は宇宙の流刑地だとか、まぁいわゆる犯罪者集団です、だから未だに犯罪が後を絶たない(自ら光を発さない惑星はすべて流刑地だそうです)
だからわれわれ衆生の民の一生は四苦八苦の人生であり、苦労するために生まれて来ているということです(ざっくりすぎるw)
でもでもそう考えると私にはかなり腑に落ちる話でして、人間は生まれながらにして原罪を背負っており、この世ではその償いの人生を自ら選んでこの世に生まれて来てるし、それが今世で解消出来なければ来世へ持ち越しというのもめっちゃ分かる
これを自覚しなければ眞の安穏など得られるはずもなく、また生まれ変わり四苦八苦の人生を過ごさねばならない
これが輪廻転生であり、人間として生まれ変わることは決して幸福とは言えないんだそうですよ
これらは昔、真言宗の元密教行者の方にも言われましたね
人生は修行の旅なのだと…
だってね、どんな人にも必ず死という最大の恐怖が待ち受けてる訳で、苦しむために生まれてくる赤ん坊を周囲は大喜びするという究極の矛盾
やっぱりこれを生きながらにして会得されたブッダはただもんじゃない訳よ
皆さんも生まれ変わりたくなければ徳を積み、死というものがない天上界を目指してください
そうすれば本物の至高の幸福が得られる…はずです![]()


