てか、今気づいたけどこれ1年前の動画でしたw
だから大丈夫みたいです
うつみんは皆さんも当然ご存じでしょうけど、はっきり言って命張ってると思いますよ
ただ、今トランプによって世の中の根源が変わる局面に来ているので、まぁ可能性は五分五分ですかね
ここで出てくる精神薬に関しては我々の職場でも明らかなんです
今、一人の利用者が薬物依存で毎晩夕食が終わる頃には眠剤薬を欲しがり、飲ませるのが夜八時ぐらいなんですがそれまで五分おきくらいに要求して来ます
(そのしつこさたるやホラーに近い)
90代の人で認知がありますから、いくら説明しても忘れちゃうんですよね
この人は特別ですが、他の利用者も同様「眠れる薬ちょうだい」と言って寝ようとしません(いくら眠くてもw)
これはあきらかな依存症です
他にも利用者の大半がなんらかの精神薬が投与されてます
まぁ皆さん高齢者なんで薬の副作用より今現在を優先するので、どこの施設でもやってますし当たり前の事になってます
これが若者にまで浸透してるとなるとそりゃ大問題だと思います
これから何十年に渡って薬を必要とする生活になる訳ですから
うつみんが言うように今の薬学会というのかな?そもそも永続的に薬が必要になる人間を創り上げるんですよ
でなきゃ儲からないという単純な仕組みです
それを補助するのが処方する医者の役目
内科なんてそれだけで成り立ってると言っていいと思う
それが証拠に内科に世話になってる人は死ぬまで薬を必要としますし、完治するということがほぼありません
寛解はあるけどまたカムバックしてきます(私もその一人)
率直に言うと薬のお陰で70代まで長生きしました
多分私の病気だと放っておけば数か月~数年で死ぬでしょうね
治療もステロイドで無理くり抑え込んでいるだけなんで、根本的に治る訳じゃない
だから長年の薬の影響で骨粗鬆やら糖尿やら腎疾患などで副作用が出てくると、そのまた治療薬が投与されるといった仕組みです(永遠のループ)
でもこれが精神疾患となると話は変わってくる
自分の辛さや環境の酷さなどを疾患としだすと、世の中すべての人間に当てはまるんですよね
だから医者が少なかった昔は拝み屋さんがいた訳ですよ
精神疾患は悪魔や悪霊が憑いてるとして、祓うという治療を施していた
言うなれば精神薬は一時的にその悪霊を抑え込んでいるだけって感じかな?
うつみんは口が悪いので好きな人は少ないですが彼の言ってることは本当ですよ
イベルメクチンが話題をさらった時も彼はみそクソに言ってましたw
確かにイベルも薬なんで同じことなんですけどね
私も全てを知りながらイベルを購入し飲んできました
でも依存症にはなってませんよ、症状もないのに飲むなんてことはないし、人によっては定期的に体から駆虫するために飲んでる人もいます
そう基本的に人間の体にはあらゆる寄生虫がいるので、それが暴走しないためにイベルメクチンがあると思ってます
医学会薬学会が一般に普及させない理由はそれでしょう
勝手に治られたら困るんで、極限られた副作用をことさら大きく取り上げ世の中に浸透させたくないんだと思いました
安価だし副作用は少ないしコロナも治っちゃうしでは普及されたら困るのは歴然としてる
でもね、いいものはいい
だから良識ある医学者たちは患者に処方したんですよ
ある意味コロナ騒動が明らかにしてくれた薬学会の闇部分だった訳です
それでいえばコロナ禍も大きな意味があったと解釈できる
あとは自分で色々と調べ、自分の知識智慧を総動員して薬というものを考えるいいきっかけとして欲しいです