いよいよ地磁気移動(ポールシフト)が始まった | Forever goemonブログ

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先日「終わらない週末」という暗示的映画を紹介しました

いわゆるポールシフトにより、地球の電磁波に異常が起こり破滅的終末が予測されるというもの

(映画の中ではポールシフトという名前は一切出てこなかった)

 

それを監修したのがあのオバマであったことで、何やらイルミナティの未来予想図の様相を呈していました

 

そのポールシフトがいよいよ始まったというブロガーなのか何なのかよく分かりませんが、ジェーソンワイルドという男性のXでの5月21日の投稿です

 

一部興味のある部分だけの翻訳を抜粋してみました

全文はXにて翻訳してみてください

 

 

私たちは完全な磁極移動の初期段階にあり、もはや理論ではなく、データに裏付けられた事実です

 

地球磁場の巨大な弱点である南大西洋異常域は、4万2000年前のラシャンプ・イベント以前と同じように、拡大と分裂を繰り返しています。

あのイベントでは、磁場は95%崩壊し、地表は放射線で溢れ、地球規模の気象パターンは乱れました。あの磁気反転は数千年ではなく、わずか数十年で起こりました。

私たちは今、まさに同じ警告の兆候を目にしています。

しかし今回は、数十億もの人々が電磁波に依存して生活しています。衛星、GPS、電力系統、そして航空機…これらはすべて、磁場が崩壊すれば機能しなくなります。 

 

「そんなことが起こるかもしれない」とよく言われますが、違います。必ず起こります。

もし現在の傾向が続けば、2030年代には地磁気の不可逆的な大変動に見舞われ、2040年代には、どんなに懐疑的な人でもその証拠を否定できなくなるでしょう。

 

赤道でオーロラが出現し、GPSシステムが故障し、放射線被曝による癌発症率が上昇し、ジェット気流の異常による農作物の不作が起こり、文明は代替案を持たない状態になるでしょう

 

 

これねぇまさにあの映画そのまんま何だよね滝汗

 

結局2025年の7月に太陽フレアの極大期が始まりで、その後2030年~2040年に向けて最後の審判が下されようとしているということです

 

じゃあその磁極移動や磁極反転などが起きたらどうなるか…

生物という生物は磁場によって生きているので絶対死ぬということだけは確かなようですね

 

 

 

一か月ほど前のIndeepさんの記事ですが、なるほど…やっぱ無理ゲーらしいw

 

ロシアのスボーロフ博士の言葉を借りれば

 

「地球の大気と磁気圏の外側では、生きている細胞は死滅します」と結論付けています。

もっといえば、「人類は、月にも火星にも行けない」のです。

体がそのように作られているのです。

火星に飛行する計画は、科学的、技術的な問題がクリアされたとしても、「人間である限り行けない」わけです。

どうしても、火星に行きたいのなら、ロボット的なものに任せるしかない。

 

ということで…

 

火星どころか月にさえも行けないと断定されてるんですよ

アポロが月面着陸していない理由がお分かりいただけただろうか

 

私は素人だけど、この説は最も信頼出来るし絶対そうだろうと思いましたもんw

あの昭和の時代の粗末なパソコンや機器類で人間が何事もなく行ったり来たり出来るなんてあり得んやろ?

ま、NASAは死んでも認めんやろうけどなw

 

ところでこれだとあの奇跡のりんごの木村のおじいちゃんが言ってた宇宙人カレンダーが2032年までしかなかったのが納得だね

 

とどのつまりは

 

富裕層どもが地下シェルターとか作って自分らだけ助かろうと思ってるのが片腹痛い爆笑

地球の一大イベントである地球リセットを舐めてるとしか思えん

 

皆死ぬんだから従容と受け入れればいいだけ

ジタバタするなみっともない!(ほんまはちと怖いあせる

今からでも遅くないんで、いつも通り過ごし日々徳を積んでアストラル界(天界)へ行くのだよ

 

死んで終われるならそれでいいのだが、あにはからんやその後の方が長いらしい魂が抜ける