レプリコンワクチンが遂に承認された(地獄の二丁目) | Forever goemonブログ

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この期に及んで最終〆ですかね?

以前から危惧されていたレプリコン(自己増殖型)ワクチンが遂に承認されてしまいました

 

これだけ被害が出ているにも関わらずそれを検証しようともせず、どちらかと言えば公式にバレてしまわないうちにゴリ押しで承認した感じです

 

これだけ見ても、治験とは名ばかりの国家による人口削減計画は明らかとなりました

考えてみれば、人口削減なんて大災害でも戦争でもそうそう何億人も殺せるものではありません

他の物的被害も相当なものになりますからね

 

コロナではなかなか捗らないのも想定内だったことでしょう

ということで、インフルや他の感染症でも同じ手法です

 

 

 

ワクチンという名の遅効性生物兵器を利用することを考えた連中は仕上がりとしてのレプリコンを編み出したと思います

これさえ打たせておけば知らず知らずのうちに減っていく…

後でバレたところでその時には予定の削減数は確保できると考えたんじゃないだろうか?

 

これからはワクチンと名のつくものは一切排除してください

今まで打ってたんだから大丈夫ではないんです

いや、ワクチンどころか薬そのものが非常に危うい

そして、そのワクチンを使用した家畜や卵も食べることが出来なくなる可能性がある

 

特にレプリコンは打った本人が歩く生物兵器と化す…まさにゾンビです

ゾンビの方がまだマシか?見たら判別つくからね

こちらは見た目では分からないだけに始末が悪い

 

まだシンジラレナイという人もこれを見れば一目瞭然

 

 

ここをご覧の方々はシンジラレナイはずもないけどね

まだまだ世間では性善説が罷り通っている

お人よしもここまで来たら、悪いが排除しなければならない

気の毒がってる場合じゃない

特に非接種者を狙うものだから、家族にそんなもの打たれた日には縁を切る覚悟が必要

 

人を見たらゾンビだと思え…分断は工作とか言ってる人がいるが

その工作を意図してやってるんだから警戒するしかない

 

そういう時代がすぐそこにチーン