新庄剛志「911の翌日、現場に行ったけど破片が1個も落ちてなかった」
— Mitz (@hellomitz3) September 11, 2023
つまり、そういうことだ。 pic.twitter.com/pnvPFuwXEj
まぁ新庄の言うことなんで多少割り引いて聞いて下さいw
でも、彼の発言は正しい
ペンタゴンにも飛行機の残骸はなかったし、ピッツバーグだったっけ?そこにも地面にめり込んだはずの機体は全部写ってなかったよ
私はリアルタイムで家でその激突映像を見ていた
最初は当然驚いたし、ほんまか~い!?と目を疑った
がしかし、暫くして何か変だなと思った
まず、飛行機が突っ込む映像の角度が素晴らしすぎて「え?これどこから撮ってる?」
何の目的のカメラがそんな場所に設置してあるんだ?
それと、この非常事態に米空軍の追撃がない
いや、米空軍やで?こんなテロリストにむざむざヤラレルか?
スクランブル発進らしき映像が全くないではないか?
そんなことがあり得るのか?
すべての疑問はそこから始まった…
まず一機目の追突映像を「たまたま」そこにガス漏れ点検中の撮影班がベストショットで撮っていたのだw
そのガス漏れ点検の消防士はその後911ドキュメンタリーの冒頭でインタビューを受けているが、その時の立派な服装がかなり階級が上がったことを匂わせている
この後編の映像もまた「飛行機が来たと思ったらビルに突っ込んだ」という街ゆく人の証言から始まる
私は飛行機など突っ込んでいないと思っているが、もし本当に突っ込んだにしても、世間が疑っていることを彼らは知っているからこそのドキュメンタリー映画なのだ
それからは皆さんもご存じ通り、出てくる出てくるヤラセの証拠
もうこれは検証するような段階じゃない
既に事実は明らかにされているようなものだ
我々は壮大なショーを見せられたのだ、全世界同時中継でね
あれだな、アポロ月面着陸と同じようなもの
あれも見事に騙されたw 私はまだ中学生だったからなぁ
さすがに今なら「あほか!」の一言で終わってるw
13分50秒辺りからご覧頂きたい
911当日のブッシュ大統領の動向をテレビ画面で見せてくれている、そして途中で秘書らしき人からの激突の一報を聞いた瞬間ほくそ笑むブッシュ、これがヤラセでなくて何なんだ?
これがレッサーマジック、予測プログラミングと呼ばれる儀式の一種である
悪魔崇拝者はこういった儀式をとても重要視する
それは何故か…恐らくはより一層その効果を確実なものにするためらしい
ゆえに彼らは必ずといっていいほど「ほのめかし」というものをしてくる
私は悪魔崇拝者ではないので、なにゆえこんな面倒な手順を踏むのかは知らないw
今一度、その全貌を紹介してくれてるので再度載せておく
これが理解できれば今日から貴方も立派な陰謀論者w



