自己免疫疾患患者からの警告 | Forever goemonブログ

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東京理科大学名誉教授の村上康文氏は、昨年コロナワクチンをマウスで実験して6回目接種で全部お陀仏になったと公表した先生です滝汗

 

当然この方ネット上を騒がせましたニヤリ

名誉教授という役職ならではの歯に衣着せぬ発言ですよね

 

他にも大橋眞徳島大名誉教授や、井上正康大阪市立大学名誉教授、岡田正彦新潟大学名誉教授などなど

 

名誉教授というある意味一線退いた役職だからこそ自由に発言できるんだろうなと思いましたね

結局バリバリの現任教授だと大学側の意向を尊重し医学界やら政府や厚労省などに真向対立するような意見が言えないということ

 

だから今回もワクチンに物申しているのはオール名誉教授のみ

それをSNSでは「老害」と一刀両断 絶望ガーン

 

でもさ私にしてみれば、こういったしがらみのない人だからこその発言だと思うのよ

 

その点、海外ではまだ若い医師や研究者たちが声をあげてる

日本人はダメですね、保身が一番、真実二番なんだよ

中には若くても医師や学者としての矜持を持って発信してくれてる人も少なからずいるけどね、非常に少ないショボーン

 

 

村上教授のお話2の所で、こういった文章が出てきます

 

 

もう一つの問題は、mRNAワクチンによるスパイク産生です。

スパイク産生細胞が免疫系に異物と認識されて破壊され、破壊された細胞から様々な細胞内成分が出て、これに対して免疫反応が起こります。

自己免疫疾患を訴える患者が山のように出てくる可能性を懸念しています。


この現象は、実験的に簡単に確認できます

。普通、ヒトではヒトのタンパク質に対して抗体ができませんし、マウスではマウスのタンパク質に対して抗体ができません。しかし、細胞を破壊し、それを免疫増強剤と一緒に注入すると、免疫反応が起こり、抗体ができます。

ヒトタンパク、RNA、DNAなどに対して自己免疫を起こすようになります。膠原病そのものです。

 

 

この膠原病の一種である全身性エリテマトーデス(SLE)がまさに私のもともと持ってる基礎疾患なんですね笑い泣き

 

20代で発症し、なんとか60代後半の今まで命を長らえて来ました笑い泣き

原因はもちろん治療法もこれといってありません

 

副腎皮質ステロイドホルモン(プレドニン)を毎日死ぬまで飲み続けます(既に私の副腎は機能を停止しているので補給しないと死ぬ昇天

 

危険だった時は2度ほどありましたが、それでも薬のコントロールが上手くいき、普通の人よりも元気に未だ働いていますニヤリ

 

だけど、同じ病気だった姉は既に他界しました

姉も20代で病気が発覚した時に意識不明状態が2週間も続いたので、私よりは遥かに重症でした

 

それでも医学の力?と本人の生命力によって、60代まで生き延びることも出来ました、ボロボロの体だったけどねえーん

 

姉がコロナ時代にいなくてよかったと心から思うわ

 

膠原病という病気は自己免疫疾患の代表的なものです

こんなのに若い時に罹ったら、一生を病気と共存して生きないといけません

 

こんな病気にわざわざ罹る必要はない

それならコロナに罹って治ればいいだけ

若い元気な人がワクチンをうつ理由なんてこれっぽっちもないんですよ

ましてや子供なんて…ほぼ虐待に近いよ

 

自己免疫疾患持ちの私がもしコロナワクチン接種していたら…

どうなるか想像してみてよゲッソリ

 

これを私にうたせようとしたのが今の医学

完全に殺しにかかってるでしょ?

生きてるだけで金が掛かる老人と同じ

 

そうは問屋が卸さんちゅうの!!ムキー