大村博士の開発したイベルメクチンを見直そう | Forever goemonブログ

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長年掲示板をやっていましたが、のんびりとブログをやることにしました
映画、陰謀、スーパーナチュラルが中心です

 

 

 

今のところ、コロナにはラゲブリオという新薬が各病院で処方されている

私の施設でもコロナ罹患者にこのラゲブリオが使われた

 

 

見ての通りの毒々しい赤いカプセルを4つも飲まなければならない

お年寄りにはこのカプセルを飲むことは不可能に近いので、カプセルを開けて粉にして与えている

 

治ったひともいるが、亡くなった人もいた

治ったのがラゲブリオのお陰なのか、亡くなったのがラゲブリオのせいなのか…それは誰にもわからない

 

 

何故だろうか? 東京医師会がイベルメクチンの使用を検討しているとの発表があったにも関わらず未だに使用されていないのだ

 

 

 

 

多くの臨床試験結果が効果を認められるとしていても、何故だか一向に日本ではこの薬を使わない

 

そのひとつには、副作用の際の政府による救済制度が設けられてないということ、そしてイベルメクチンがそもそもないとかいう妙な言い訳をしている

 

今までにも様々な議論の末、イベルメクチンが実際の現場では全く使用されてはいない

一部の医師は使っているようだが、公式には全く無視され続けているのだ

 

何故これほどまでに各国の(特にアフリカ、インドなど)臨床成功症例を頑なに拒んでいるのかを考えると、当然見えてくるのがファイザーやモデルナなどのビッグファーマとの癒着である

 

当初から指摘されてきたことだが、これを使って簡単に治ってしまうと何かと不都合だからである

 

まず第一に、ワクチンを打たなくなるし、新薬とて誰も使わなくなるからだ

価格的にもイベルメクチンは安価すぎて、誰も儲からないという大いなる理由が存在してる

 

こちらのtwitterはヒカル イベルメクチン服用体験さんという方のツィートだが、良ければフォローしてみて下さい

実際に自分が服用して、その効果のほどを事細かく書いてくれている

 

 

 

 

私も最初は駆虫薬が何故効くのかがよくわからなかったので、このイベルメクチンにはすぐ飛びつかなかった

 

しかし、開発者の大村智博士がその理由をご自身で話してくれているので是非見て欲しい

 

当然ながら反論する学者や医師もいるわけで、彼らが製薬会社から雇われてるとまでは思わないが

でも彼らの反論内容は、今までの薬全てに言えることなのである

 

効くという人もいれば、効かないという人もいる

しかしながら、世界中の現場の医師が多かれ少なかれイベルメクチンに効果が認められたと証言しているのだ

 

特にコロナの場合、ラゲブリオ以外に選択肢がないというのは非常におかしな事であり、患者を助けるためにあらゆる方法を模索するのが医師の勤めであると思う

 

他に何も手を打たず、ラゲブリオだけを飲んで死んでいった患者を見てきた

それぐらいなら東京医師会の尾崎会長までもが推奨するイベルメクチンを使わないのか?という疑問を持つのは当たり前の話

 

私は今回のことで、イベルメクチンを購入した

輸入になるので、すぐには手に入らない(10日~14日必要)

 

だけど、今後何かがあった時のために用意しておくことにした

今は病院や医師を100%信頼できない時代になっている

 

自分や家族の命は自分たちで守らなければ、この先人口削減の術中に嵌まり込んでしまう可能性が大きい

 

これは俗にいう陰謀論などでは決してないことは、ここをお読みの方は重々分かっておられると思う