【第81回】ケータイやスマホでカンニング⑤(ライブ中継をする2つの方法) | 暇な学生が考えた完全・完璧・カンニング・マニュアル

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完全で完璧な見つかりにくい上手なカンニングのやり方とは?カンニングではどんな方法がいいのか?脳内でどんどんと、カンニングの仕方を考えていきます。読んで、如何なる損害を被りましても、私は責任を問いませんので…

上級者向けです。

名前 
ライブ中継

費用・・・・・・・3
用意時間・・3  
ばれにくさ・・2
実用性・・・・1
隠滅性・・・・1
指標については【初回】 を見てください。点数が高いほどよいです

条件 
どんな内容でも可

用意

方法
●映像中継(回答者は別室で回答する)
タイトル読めば誰でもわかると思います。

スカイプだの、ラインだの、テレビ電話ができる携帯電話を、友人と一緒に会話モードにしながら、試験を受けるだけです。

写真を送る方法よりも、無駄な動きがないのがメリットです。(カメラ問題全部を撮影するのは困難です。)

通話モードと言っても、問題を送り、答えを教えてもらう側、つまりテスト受験者(A)は、一切会話しません。画像を送り続けます。

一方的に答えを教える側(B)が、しゃべるだけです。

カメラ動画送信者がいかに移る場所にカメラをもってくるかがポイントですが、服に穴を開けるような方法で、微妙に角度をつける方法がいいでしょう

Aは、一方的な通話モードを聞くことでカンニング完了です


暇な学生が考えた完全・完璧・カンニング・マニュアル-携帯電話でライブ中継



Aは、マイクをオフにしなければ、余計な音を出してしまいますので、絶対に音量を0か、オフにしてください。

イヤホンは絶対にばれないようにしてください。

またBは、Aのイヤフォンの音量が大きくなりすぎないよう、逆に小さくなりすぎないよう一定の音量で話をするように!電波の良いところで行うこと

Aの常に怪しまれないように撮り続けられるように、画像を送信する技術
長時間のテストで電池を持たせること
イヤホンを隠しながら聞くこと
電波が良いこと

実用性という意味では問題があるかと思います。

ただし、練習に練習を重ね自然にテストを受けている状況を作り出せたら、変な動きはそこまで多くないので、一番使えるかもしれません。

どちらかと言うと上級者向けです。

●音声中継
(同室で受ける。マークや選択問題のみ)
第一回に、
  音楽を聴きながらカンニングすると言う方法を覚えていますか?
これと合わせてみるのです。

もっと簡単に言えば、ケータイをトランシーバーのように使って、暗号で連絡を取ります。

A(回答発信者)とB(回答受信者)は、テスト寸前に、携帯で通話を開始。

音量をあらかじめ調整しておき、充電も十分な状況で始めることです。

折りたたみの場合は、折りたたんでも通話ができるように設定しておくのがベターですね。

Aは胸ポケットにケータイを隠します。(もちろん通話中)

Bは、携帯の通話機能をイヤフォンで使い、第一回の方法で、Aの音やサインを必死で聞きとるのです

胸ポケットに、聞こえるくらいの大きさで、机を鉛筆で叩いたり等して、Bにサインを送ります。
Bは、うまくそれを聞きながら、回答するだけです。

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