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安藤裕子ねえやんのCDは、レンタル限定シングル「歩く」以外は、コンプリートしています。
考えたら(考えなくても・笑)、ブログで紹介出来るわとふと思い立ち、不定期だけど紹介していきたいと思います。
まずは、1stミニアルバム「サリー」(2003年7月)から。
お恥ずかしながら、デビューした時のねえやんを知りません。
好きになって、後から追いかけて聴きました。
今もそうだけど、万人受けする音でも歌声でもありません。(だからこそ良いですが)
タイトル曲「サリー」からスタートです。
やっぱこういうノリが良い曲からスタートだと良いです。
二曲目「黒い車」は、ギターが印象的な曲です。
'10のアコースティックライヴで歌っていた曲です。
ちょっと昭和ぽい雰囲気の曲です。(笑)
三曲目「summer」は、ライヴで聴いてみたい出だしの曲です。
四曲目「蒔かれた種について」は、今年のアコースティックライヴで歌っていました。
ねえやんの静かな歌声がすごく良い曲です。
五曲目「リズム」は、多分ねえやんが好きか苦手かが分かれる目安になりそうな曲です。
僕は、歌っている中でキーが高くなるねえやんの歌い方は好きです。

1stミニアルバムだけど、ねえやん自身収録曲は気に入っているんでしょうね。
比較的ライヴで歌っていますし。
ジャケ写も中の写真もねえやんは若いです(^-^)
まあ、8年前ですし、当たり前なんですが(笑)
フルアルバムではなくなくて、ミニアルバムからスタートしたねえやんです。
サラっと聴けますし、オススメです(^o^)
ちなみに「サリー」のPVの演出は、堤幸彦監督です。
堤幸彦監督というだけで、ポイント高いです(^-^)

1.「サリー」
2.「黒い車」
3.「summer」
4.「蒔かれた種について」
5.「リズム」