寿司屋、といったら、大泉学園駅前の「○辰」さんを利用してたんですが、なんだかヘンです。
席について、まずはビールを飲んで、さて注文、と思って、カウンターの中に呼びかけたのですよ。
すると兄ちゃんの一言。
「そこに紙があるから、ご注文を書いてください」
へ?そんなシステムだっけ?と、第一の違和感。
しかし、にぎり寿司の注文はこれに書くってことかな、と思って、今度は碗ものを注文しようと、背後のおねーちゃんに呼びかける。
すると驚愕の一言。
「そこの紙にお願いします」
だったら、なんでおまえはそこにおんねん。
カウンターの兄ちゃんにも言いたい。
カウンターとは、客とのコミュニケーションのために設けられた商店構造なんだよ。
その最重要な人間関係を省きたいのなら、回転寿司に衣替えしてほしい。
よほど、注文の紙とやらに「どうかしてんじゃないの?お茶で顔洗って出直しなさい、○辰さんよ」くらい書いてやろうと思ったが、やめといた。
そのかわり、もう二度といかないかもしれない。
さらば。
東京都練馬区・陶芸教室/森魚工房 in 大泉学園
席について、まずはビールを飲んで、さて注文、と思って、カウンターの中に呼びかけたのですよ。
すると兄ちゃんの一言。
「そこに紙があるから、ご注文を書いてください」
へ?そんなシステムだっけ?と、第一の違和感。
しかし、にぎり寿司の注文はこれに書くってことかな、と思って、今度は碗ものを注文しようと、背後のおねーちゃんに呼びかける。
すると驚愕の一言。
「そこの紙にお願いします」
だったら、なんでおまえはそこにおんねん。
カウンターの兄ちゃんにも言いたい。
カウンターとは、客とのコミュニケーションのために設けられた商店構造なんだよ。
その最重要な人間関係を省きたいのなら、回転寿司に衣替えしてほしい。
よほど、注文の紙とやらに「どうかしてんじゃないの?お茶で顔洗って出直しなさい、○辰さんよ」くらい書いてやろうと思ったが、やめといた。
そのかわり、もう二度といかないかもしれない。
さらば。
東京都練馬区・陶芸教室/森魚工房 in 大泉学園