エプスタイン関連
今 色んな資料が出てきてるけれど
その中の一つに
やっぱり
っていう 事実があって
予想が 事実に変わったという点では すごいけれど
予想してた通りだと 言う意味では 想定内の メールが見つかった
これ
2016年の 10月7日
つまり 大統領選の ほぼ1ヶ月前に
エプスタインが
ロシアの高官(プーチンの 側近中の側近)
と
シリコンバレーの大物
と 会合してた。
そういう記録が出てきた。
で、このシリコンバレーの大物 っていうのは
この頃 突然 トランプを応援すると公表したんですね
で 当時のトランプって言うのは
ブッシュとかを 倒して
驚きの 共和党の代表に勝ち残ったとは言え
民主党の ヒラリーに比べたら 依然として 泡沫候補だった わけです
なので 雑誌 タイム誌 なんかは
トランプが 負けた時の 表紙の印刷を 用意していたほどです
そんな 勝ち目が薄いと言われた トランプを突然 公式に支援すると言い出して 莫大な金を献金したことに
世間が驚いたのは 覚えてます
で 選挙後
さすがシリコンバレーの大物
勘が鋭い
と言われたんですが
何の事はない
ロシアの選挙介入で トランプが勝つと 知っていたんですね
結局
私が昨日 予想した通りで
エプスタインっていうのは ロシアのために働いてた人間で
2016の大統領選の前に
ロシアのプーチンの代理人と
アメリカの金持ちの1人と
密談して
しかも その翌日に
とある人物の メールアカウントに ハッキングするのに成功したとも
してるメールもあるんですが
この 「とある人物」こそが
当時 ヒラリークリントンの選挙キャンペーンの 責任者を務めていた 男性だった
で そのハッキング情報は
すぐ
ロシアの情報部が 受け取っていた。
しかも
ここまでの情報を
当時の オバマ政権が すでに掴んでた らしいですね
だから
何度も言ったように
なんで オバマはこれを知っていながら
何もしなかったのか?
これに非常に腹が立ちますね
アメリカ存亡の危機だったのに 黙って指を咥えて見てた
で
もちろん 司法とホワイトハウスとかは独立してる関係ながら
情報部のブリーフィングを 定期で 受けてる オバマが
何をしてたんだと 怒り心頭になりますね
どうせ トランプが当選するわけがない
と 安心して 横着かましたんでしょうね
もちろん 捜査をしても
「無実のトランプを 拘束!
選挙前に 独裁政治のようなことをする」
とか
「証拠がない」
と 騒ぎになって 民主党と自分の評判が落ちることを 恐れたんでしょうね
もちろん トランプは あの性格ゆえ
絶対に 嘘を突き通すでしょうし
ロシアも
「知らぬ 存ぜず」
で しらを切るゆえ
騒ぎを起こしても無駄と 諦めて
それでは
返って
クリントンのイメージが 悪くなってしまうので
どうせ トランプなんか 当選しないだろうから
そのままが良いだろうと
甘い対処をしたんじゃないかと
(結果 今 逆に トランプに「オバマが 俺を落選させようと 画策して盗聴してた、オバマゲート 逮捕せよ」と言われてる。
昨日も トランプ「オバマを逮捕せよ」と SNSに挙げてたましたけど。 何度も言うように これは オバマ自業自得ですね
ただ 巻き添えで 国が滅んだ場所に 閉じ込められた 国民が いい面の皮)
ところが 結果は 見ての通りだった
で
のちに ウクライナ侵攻のやり方をめぐって
プーチンと喧嘩して 殺された 側近のプリゴジンも
ロシアは 2016も2020も アメリカの選挙に介入したし 24も 当然やる
としてたように
ロシアは
2016から アメリカの選挙に 介入してた
なので
おそらく
不正があった
として
本来 調べるべき選挙は
2016と24だったんですね
で 20は
計画してたのに 何らかの形で失敗した
だから トランプは
そんな筈はないと
怒り狂って
しつこく 食い下がったんでしょうね
で
万が一 失敗した場合の 善後策も たくさんあって
それが
60以上もの
嘘の苦情を入れて
裁判に訴えるとか
副大統領を恐喝したり
州の選挙管理員を恐喝したりして
最後は あの 1月6日の クーデーターまで 用意してあったんでしょうね
でも
今さら これがわかっても
アメリカはすっかり 滅んで ロシアの属領ですから
何も出来ないわけで
だから 私なんかは
トランプはもちろん
オバマのことも あまり評価できないんですね
で 今や
アメリカは
国を滅ぼすために
ただでも借金だらけなのに
トランプが 金を湯水のように使って
首都に自分の凱旋門を作る計画や
ホワイトハウスをぶち壊して建て替える
とか
ケネデイー芸術センターも 閉鎖して
トランプセンターとして 2年後に 再オープンするとかで
議会の許可もなしに
トランプが 勝手に
国の建造物を 片端から 打ち壊して改装して ものすごい 予算を使ってます
他に軍事費も莫大な金ですし
ロシアとしては
例え トランプが 高齢ゆえ 近い将来何かあったとしても
アメリカを 2度と 立ち上がれないように
完全に とことん滅ぼす手筈を 整えてますね
で また 国民がこれに 何も気付いてないのが すごいですけど
結局
トランプ含めて
1980年代とか90年代の
ソ連がロシアに移行する時期から
ロシアっていうのは
一見 冷戦で負けたように見えながら
着実に
欧米の転覆を図ってたんですね
で エプスタインの罠には
アメリカ以外にも
イギリスの大物(王室から 政治家まで)も かなり かかってるみたいで
これ今に
アメリカだけではなく
イギリスの 政界も崩壊するでしょうね
ブレア前首相 とかも 名前が 上がってる(エプスタインの顧客に)
ただし
イギリスのトランプと言われる
ロシア派の 議員も VIPのリストに名前があがってる
これが トランプのように
自分だけは無実だ
と言い逃れできるかどうかは 不明ですけど
イギリスも アンドリュー王子だけは 済まないみたいで
他の王室メンバーも リストに名前が出てる、、
なので
下手したら 王室が ひっくり返る可能性もある
そこへ
カナダも分離独立を煽られてる
トランプの再選は 世界に最悪の事態を招いたと思いますけど
仮に
今
カマラハリスが 大統領でも
世界大戦と混乱は 避けれたか?
と言うと
それは怪しくて
すでに手遅れだったでしょうね
2016以降
陰謀説でトランプ信者が 増えたし
それに くっつく 金持ちや政治家が 大量に出てしまった アメリカで
すでに 事態の収拾は不可能で
カマラのアメリカは
極左で 独裁になる
と ロシアが煽ったら
アメリカにいる アホな洗脳者が
それに 踊ってしまって
カマラ政権で
訴追とか投獄の恐れがあった トランプが
フロリダにこもって
信者を 引き連れて アメリカからの独立を呼びかけたら
それに テキサスとか 他の赤州も追従して
今 カナダで起きてるような
アメリカの分離とか内戦が起きたでしょうね
結局
今のカナダって
先の選挙で
カナダ版 トランプではなく
バイデンが当選したような形になって
ほっと安心したのも束の間
フロリダとかテキサスが 独立する
と 揺さぶりをかけられてるような状態が
今の
アルバータ独立問題なんですね
だから
アメリカも
カマラ政権であったとしても
フロリダ、テキサス、アラスカ ハワイなんかで
ロシアが画策して
愚民を煽って
それぞれの州に
カスタムで
独立を煽る 運動を仕掛けたでしょうね
例えば フロリダやテキサスなら カマラの独裁に反対
ハワイなら 米軍基地が四つもあるので 出て行って欲しい 自治独立権が欲しいとか
多少違う理由で
一斉に 国を 四方から バラバラにするよう仕向けたでしょうね
で それを トランプ信者が
「ほら、アメリカが カマラの極左のせいで
混乱して 分断。
トランプだったら こんなことになってない」
とかやったでしょう
なので
トランプとかマラ
どちらが良かったか?
ですが
アメリカが分断の危機でも
ロシアには 加担しない中
ロシアは、強引に ウクライナや欧州に 見切り発車的に侵攻を開始して
どうせ世界大戦になったでしょうけど
それでも 私は アメリカの中枢が ロシアに乗っ取られてる今よりは
マシだったとは思いますね
いずれにしても
アメリカが崩れてしまった 2016の時点で
世界大戦への火蓋は切られて
後戻りできなかったんだろうなと思いますね。
なので この後に及んでの
問題は 今後 世界大戦 一体‘ どれくらい 続くのか ですね
もはや
どうやって止めれるとかいう 話は論外ですから
いつ どのような形で 終わるか?
そこに焦点を合わせるべきでしょうね
