今日見た夢 | 猫に学ぶ人生哲学

猫に学ぶ人生哲学

ダラダラと猫と人生を過ごすそんな廃人の食べ物記録帳。

夢の中で小さい方の
姪っ子が私の父に送ってきたモビールがすばらしくきれいで魚や海や緑とか
自然をモチーフに様々な生き物が美しい色合いで描かれてあり、
大人が関心するほどのできだった。
絵の道に間違いなく進むべきと話していたら、
母がそんなのでなく四角や丸をもっと上手に描けるように教えてあげたほうがいいという。

私はその言葉に自分の中で感じた憤りのような
それは違うよって思いを
もっともらしく母に伝えていた。

子供は自分の思った事を絵にする
しかもこの子は私なんか
教える事もないくらい、とうに超えてしまっているし
そもそも教えなくとも
必要な事は自分で必要に応じて描きたくなる
だから何も線や丸が描けなくても
それを今学ぶ必要はない

という事を伝えていた

夢にしては非常につじつまがあった夢で
まったくその通りだと思う。

この夢を見る何かきっかけがあったわけではないけれど
いつも結構支離滅裂、奇想天外な夢を見るわりに
非常に常識的で、且つ言った自分が
起きた後やけに納得してしまった夢だったので
書き記しておく事に。

だからって姪っ子にそう伝えたいわけでも
なんでもないのだけどw
自分の中の自分への教訓みたいに
心で反芻した夢だった。

にしても魚や金魚、緑色の草原みたいな
風景がとても色鮮やかで美しい夢をみた。

色付きの夢は~ってツッコミはおいておいてw

追記

もう一個みた夢も追記w
アンガールズの二人が大きな市営温泉の管理をしていた。
私がいくと既に数人が温泉につかっていた。
石けんをもってそのプールよりでかい四角の大きな水色した温泉に
飛び込んで泳いでいると(温泉ていうか完全にプール)
山根がやってきて

この温泉は海水を利用しているはずだけど
このように石けんが皆底に沈んでしまっている。
これは海水濃度が○%以上ない事を示しているから
この温泉は違法かもしれないね?
といいながら落ちている石けんを服をきたまま拾おうとしてるので
水着を一応着用している私が底に沈んでいるたくさんの石けんを
泳いで回収してまわったw
あまりに魚くらいスイスイと自由に気持ちよく泳げるから楽しかったw

回収した石けんを渡すと
その石けんを私に見せて

珊瑚のかけらが多少つくところをみると
海水は一応使っているというのはわかるのだけど
だとしたらこの水の色は濃すぎるから
何かしら色をつけるのに入れている可能性もあるだろうね

などといっている。

意味不なんだけど夢の中で山根すげ~~
って関心している夢もみた。

(だから何っていわないでねw)