ちいさい秋み~つけた
昨日 裏山散策で
やっと画像に
ヒヨドリバナに
アサギマダラが・・・
あっちにも
こっちにも
優雅に 飛んでは 留り
留っては 吸蜜している その飛び方は ひら~ ひら~ ゆったりと
あきらかに ほかの 蝶とは ちがう
ふわふわと 楽しそうに 舞っている
国蝶の座を オオムラサキと 競い合ったそうな
(一口メモ)
アサギマダラ(浅葱斑、Parantica sita)は、
チョウ目
・タテハチョウ科
・マダラチョウ亜科
に分類されるチョウ
の一種。翅
の模様が鮮やかな大型のチョウで、長距離を移動する。
成虫
の前翅長は5 - 6cmほど。翅の内側が白っぽく、黒い翅脈が走る。この白っぽい部分は厳密には半透明の水色で、鱗粉
が少ない。和名
にある「浅葱
」とは青緑色の古称で、この部分の色に由来する。翅の外側は前翅は黒、後翅は褐色で、ここにも半透明水色の斑点が並ぶ。
アサギマダラの成虫は1年のうちに、日本本土と南西諸島・台湾の間を往復していることが知られている。ただし北上する個体と南下する個体は子孫の関係で、同じ個体が移動する渡り鳥
の移動とは異なる。(ウイキペディアより)
清々しい秋が戻ってきました
心地よい 秋彩を 堪能したいですね
『今日の今を大切に』
皆様にとって良き一日でありますよう







