セルフイメージを劇的に書き換え、
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それにしても、久しぶりに更新です。
あっという間に3月です、と言えないくらい中旬です。
ヘッダーの画像を変えてみました。
まだ仮の手作りバーナー。
ただ今プロデザイナーに依頼中です。
プロフィール写真は内匠淳(たくみじゅん)さんご本人を指名して撮ってもらいました。
どうですか、男前に写っているでしょ?
その日だけ、周りからカッコイイと言われ、まんざらでもなかった奥本です。
やはり、プロは違います。
ご本人の美を引き出すのだそうです。
以前のバーナーに使っていた写真をご存じの方からは、
「前の写真、影が薄くて霞んで見える」
と言われました(^^;
どんだけ!??
以前の写真↓
セミナー講師・セラピスト・コーチ仲間でも評判のスタジオです。
あなたも美を引き出してもらったら、自分の美しさに気づきますよ。
さて、メルマガ「心の北極星」第129回 からです。
思考と現象シリーズでは
「自分に生じる全ての現象は、100%、自分がかつて思考した結果である」
ということを中心にお送りしております。
◆前回は
「傲慢さ」についてお送りしました。
http://ameblo.jp/forest-wisdom/entry-11158045292.html
傲慢さも怠慢さと同じでした。
親が全ての面倒をみてくれるために
「自分は家の中で一番えらい」
と幼少の頃、勘違いしました。
しかし、大きくなるにしたがい、現実はそのように扱ってくれません。
そこで、
「それくらい察してよ」
「私の言うとおりに何でできないの?」
と不満を持ちます。
この不満のパターンが学校でも、社会に出ても外に展開されます。
その結果、様々な問題を生むのでした。
◆今回は
「されたこと」は「したこと」についてお送りします。
私たちはネガティブな「されたこと」について
・わたしは「○○されて」健気に耐えるかわいそうな人
・わたしは「○○された」けど負けずに頑張る人
となりがちです。
こうして自分を美化しているのですが、実際には、
相手に「されたこと」の前に必ず、
自分が「したこと」があるのです。
この「したこと」について自分だけでは、なかなか気づけません。
なぜなら、私たちは自分の「したこと」よりも
「されたこと」の方をよく覚えているからです。
例えば、いじめたことよりも、
いじめられて苦しかったことの方が記憶に残っています。
また、よくあるのは、
親を心の中で責めていても、それは忘れて、
親から叩かれたことだけを色濃く覚えていたりします。
親にやってもらったことは棚に置いて、
親にやってもらわなかったことや、叩かれた、ひどいことを言われたことだけ
を覚えているものです。
こうして、「○○された」という一方的な勘違いの感覚を持ってしまいます。
「されたこと」は「したこと」。
法則名では、
「原因と結果の法則(因果応報)」
「作用反作用の法則」
などと呼びますね。
「されたこと」は、その前に
必ず自分が「したこと」から生じていることを知りましょう (o^∇^o)☆
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