
今日は平成最後の日。幸いにして3日前の風邪は大したことはなく、健康な状態で時代の変わり目を迎えることができた。どちらかと言えば西暦派の自分にはそれほど感慨深いものがあるわけではないが、一つの時代が終わることには一抹の寂しさがある。赤字ローカル線の廃止が決定し、まだまだ先のことと思っているうちに最終運行日を迎え廃止になるような「思ったよりも早くこの日が来てしまった」という感じである。時代の変わり目と言っても何か特別なことをしたわけではなく、この数日間はいつも通りに過ごした。今日は近くの旅行会社にこの夏の旅行の相談に行った。令和最初の海外旅行は韓国に行く予定である。