以前、Language eveningを記事にしたことがありました。
https://ameblo.jp/forekai/entry-12369942616.html
そこで話したことについての記録。
ノートが出てきたのでスキャンしたものを載せます。
この子はマジェナ(Marzena)という名前のポーランド人。Wissenschaftliches Schreiben
https://ameblo.jp/forekai/entry-12390837473.html
という授業でも同じでした。
結構不思議ちゃんで、見た目よりも声が低くてオバさんみたいな感じのギャップがありました。
いちごがたくさん書いてあるシャツを着てきたりなど可愛いセンスももっていて、普段はあんまり感情を表出させるタイプではありませんでしたが、私の推しの一人でした。
以前に少しだけポーランド語をやっていたのでそのおさらいという感じで話しました。
ナジバム シェン(カタカナすみません)は私は○○です~といった定型表現。
ストールは机です。
ワドナ・ポゴダは「良い天気」という意味で、彼女がよく私に話しかけるときに使っていたのを記憶しています。
サンダルがヤポンキというのが彼女のツボだったみたいです。「日本人」っていう単語もそれに似てますからね。
その右のは人称代名詞とbe動詞の変化。
その下の二つはドイツ語を伴ってポーランド語の文になっています。
更にその下のHals-und Beinbruchは頑張ってという意の慣用句で、実際にネイティブに聞いたことはありませんが、ドイツ語で頑張ってと言いたいときに便利ですよね。タンデムパートナーのマリーちゃんに教えてもらった気がします。
その下の数字は覚えてないです。
