今日もえみりーさんにお任せしますm(_ _;)m ⇒「純と愛」命の長さを決める人。
もうダメ。完全にアウト。
放送してはならないレベル。ドラマ自体が”汚物”そのもの。
こんなう○こ垂れ流すような番組作っている
NHKの制作者達に怒りを覚える。
恥を知れ恥を!!(`・ω・´)
追記:
民放で、ジブリアニメ・「コクリコ坂から」を観た。
昭和20~30年代のある港町での、ヒロインの淡い初恋を描いた学園ドラマ。
あの『梅』とほぼ同じ年代だが、こちらは昭和の雰囲気を十分感じさせてくれる。
坂本九の”上を向いて歩こう♪”の挿入も自然で、
同じ曲を使っても、見せ方ひとつで魅力的にも台無しにもなるという好例。
NHK朝ドラ制作班と違い、綿密に取材してあるのは、さすがプロ集団・ジブリだ。
当時の町並みや風景の再現性は素晴らしい。アニメなのに匂いまで感じる事が出来た。
もちろん、ジブリアニメには相当な時間(人員)とコストが掛かっているが、
それ以上の巨費をかけても、一枚絵のコント未満の番組しか作れないNHKのお粗末さを痛感した。
これ、アニメドラマですよ!
当然、フィクションですよ!
それでも、十分面白い作品は作れるんですよ!!
「フィクションだから・・・、ドラマだから・・・」という三流コント番組の言い訳が、
いかに的外れなのかが分かるだろう。
見終わった後、心に残る「懐かしいような暖かさ」・・・『コクリコ坂から』。
まだ未見の方は、是非ご覧下さい!(・∀・)ノ
『純愛』について、少しだけ触れる。
下らないエピの数々については、えみりーさんブログ参照していただくとして、
このドラマの、”根本部分”がおかしい事を説明する。