第一回目の『ほどき手』が始まりました(^O^)
一回目の感想です☆
○力を抜く大切さ
ついつい人は力まかせに何かをやろうとしてしまいます。
すると逆に変な形になってしまい、本来の力は出ません
必要なのは力を抜き、軸を持つこと
○イメージ力の偉大さ
人はすごい力を持っている!!
それはイメージの力だ!!イメージをふくらますだけで実は体も変化する
自分が自分に対してどうイメージしているのかはとても重要だ
○相手に合わせるということ
100%相手に合わせるには、相手を信頼し、身を任せる必要がある
力を抜き、呼吸を合わせる
自然な動きの中で相手との共感が生まれる
○相手に反発する
相手がどうするのかを、しっかりと見極める必要がある
どこから来るのか。どう攻めてくるのか?
そこを見極めて、力をいれる
○相手との接点を大切にする
相手と交わる場所に意識し、大切にすることで相手の気持ちも伝わってくる
大切に思う気持ちが何よりも大切だ
○相手を見る
僕は相手を感じて合わせる時は目を閉じで感じる
しかし本当の意味で相手に合わせるためには、よく見ないといけない
しっかりと見ることがとても重要☆
『見る』ということ
見るとは、見えるという受け身ではなく、能動的な行為なのだ!!
この積極的に見るということはどんなことにも活かせる!!
多分、プロは人が見えていない部分まで見ているのであろう?
しかしそれは天才だからできるのではなく、意識しているからできるのだ!!
誰でも意識さえすればできると思う
見るということ
ただそれだけをやっていこう(^O^)
次回も色々感じてみるぞ~
三四郎先生のホームページです☆