中島祐樹MyStory第四章『中学校時代』 | ⭐️人はみんな違って素晴らしい!君の才能にありがとうブログ

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ずっと人のために頑張ってきた中島佑樹が、まずは自分を幸せに豊かにすることによって、人を幸せに豊かにすることを試していくブログです♪───O(≧∇≦)O────♪

中学時代…そういえば卓球部のキャプテンしていました。


自分からというより元々キャプテンだった方が別の部活へ移動し、後輩が選んでくれました。


昔から教えることが好きだったので、ずっと後輩に教えていたからだと思います。


大会の選手を決めることをとても悩んだ記憶があります。


あまり練習には来ないけど、うまい選手


毎日練習に来るけど、うまくない選手


ん~どっちを選んだらいいんだろう?


結果、僕は毎日練習にきている子を選択しました。


すごく胃が痛かったのを覚えています。


それ以外は勉強もあまりできなかったし、クラスでも目立たない子でした。


まっ良くも悪くもない普通の子ですね~


不良には怖くてビクビクしていました。


当時、不良にからまれた時にはどうしようと思ったのですが、見逃してくれました。


その理由が、からまれても笑顔だったからだそうです。


正直この頃から本音を言わずに笑顔でごまかす癖がついていったような気がします。


中学時代はあまり良いイメージがなかったけど振り返ってみると色々と学びがあったような気がします。


実は中学時代の写真はないので~す。


たぶん自分の顔にもコンプレックスを持っていましたからね…


眉毛が太くて、目が垂れているので…X(エックス)マン…


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