次のdemeritはsupplierの提案内容が全く理解できず、言いなりにならざるを得ないと言うことです。言いなりといっても、もちろんsupplierは適切なsolutionを持ってきてくれます。だから徹底的に頼れば安心なのです。言いたくはないのですが、ITのことを何も理解できないなら、言いなりになるのは「よし」なんです。無理して理解したいと思わないことです。

困るのは、supplierの提案の費用の適切性も分からず、とにかく高いと騒ぐ人です。甘受といえば可愛そうですが、何が正しいのかが判らないのであれば、ちゃんと受け止めればイイのです。claim言ったらsupplierに嫌われて、システム更改のprojectが上手くいかないかも知れないと心配してるんなら余計な波風を立てないで欲しいです。

projectの設計でどれくらいのenergyを投下すべきか、このprojectでどれだけの確認・試験をすれば良いかを自分で経験していないので仕方ないですね。経験ないヒトに発言権なしです。少しキビしい言い方でした。すみません。