さて。テーブルを作るための設計書を書いてみましょう。
題名:ワンルームに置く食事用テーブルの作成について
前提:部屋の基調色はグレー
床はフローリング
テーブルの利用はMAX2名
用途は主に食事
未使用時は折り畳んで部屋を広く
テーブル仕様
:サイズ80㎝×100㎝
:脚の長さ50㎝
:テーブルの色はベージュ
:脚は折り畳み可能
たったこれだけの設計書です。みなさんかけますよね。「ITの設計書じゃないよっ💢」とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、
ITも一緒です。
次のコトが大事なんです。これを
書こうとするのか❓
書こうともしないのか❓
で、engineerになれるかどうかが決定的に分岐します。
設計書を書こうとしないengineerって一体何のために存在する必要があるのでしょうかね❓
↓正月🎍に行った初詣⛩Part2
東京タワー🗼そばにある愛宕神社です

