(前回のつぶやき)↓

設計書を書こうとしないengineerって一体何のために存在する必要があるのでしょうかね



 愚痴は置いといて、前回掲示した簡単な設計書にはたくさんのロジックが組み込まれています。


 特筆すべき点はテーブルのサイズと色でしょう。お使いになられる方のコトを考えて、前提条件に見合った仕様を表しています。


 部屋との調和であったり利便性であったり…



 要するに設計書の肝は、設計者の「こうしたい」と言う意思があり、使うヒトの「なるほど」の共感があってこそ良いモノが出来上がります。


 すなわち設計者の「こうしたい」意思を文字にすることこそ醍醐味なんです。



 この意思を文字にしたロジックの組立て行為が大事なのです。組立て行為をさせることが育成であり、組立てられるからIT要員なのです。





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