結婚を控えた方 | 教育と教養と占いで日本を考える
結婚する時は結婚したくてする結婚もあれば、結婚することで会社を辞めれる、家から出ることが出来るなどいろんな理由がります。

昨日の鑑定の方は愛する人と結婚しないといけないと思いつつ、遊べなくなる、自由がなくなる等の理由で戸惑っているいる方でした。

相性があまりよくなかったのですが、ラブラブですから気がついていなかったのです。後々問題が必ず出てきますから、この様な時は星の影響で喧嘩する時を当ててあげました。’昨年の9月10月喧嘩する時ですが・・・’そこから気づきが出てきます。ご本人が’その月に初めて大喧嘩をしました’とおっしゃっておられました。

よく仕事などで逢う時が少ないとまた特に相性は分かりません。その様は学校時代の親友の生まれ月を当てます。’学校時代の親友の生まれた月を当てましょう’と言いながら、4月以降~翌3月までの間で当ててあげるのです。

二人おられましたが偶然(必然)にも二人ともその月でした。

その親友と今のお付き合いしている方との感覚(間隔?)で初めて今の彼との相性が比べられるわけです。また今まで気が付かなかった彼の優しさや許し、真の相性というものに気がつくわけです。


また、今回の様に踏み切れない理由の一番は星だけが強く、月の影響が全くない時に考える想いとなります。


ご結婚の方は母になることの大切さをお伝えして年内のご結婚を勧めさせて頂きました。