今でこそ広く知れ渡っている手相の「KY線」。
私が初めて知ったのは、テレビでした。
お笑い芸人で占い師の島田さんが、「生命線と頭脳線の根元が離れているものがKY線」と紹介していました。
このKY線って日本人の5%位しかいないそうで。
「へぇ~っ・・・」と思いながら自分の手に目をおとすと・・・。
離れていました。KYの自覚はないですが。
KYといえば、私は3才(当時)の息子のたっくんのことが思い浮かびます。
「たっくんならありそうだな。」冗談で言っていたら・・・。
離れていました。
妻と三人家族なので、我が家では66.7%にKY線があることになります。(妻は無事)
私はともかく、以前からたっくんのKYぶりはすごかったので、ここではそのKYぶりをご紹介していきたいと思います。
