以前から犯罪心理には興味があったので面白かったです。


ただ、内容が想像以上にリアルでグロテスクだったので精神的な面では読むのに気力が必要です。笑


この本を読んで日本はつくづく平和だなと思いました。

この本の事件のような出来事は滅多にというか…ほとんど日本ではありえません。


大量殺人犯には共通する部分が多かったのと、

秩序型と無秩序型の二通りに別れているのに興味をそそられました。


やはり家庭環境は大事なんですね。

少し犯罪者の心理も理解する(共感するかは別として)事が出来る本だと思います。


【内容情報】(「BOOK」データベースより)

被害者の血を飲む殺人鬼、バラバラにした死体で性行為にふける倒錯者、30人以上を殺害したシリアル・キラー…異常殺人者たちを凄惨な犯罪に駆り立てたものはなにか?FBI行動科学課の特別捜査官として数々の奇怪な事件を解決に導き、「プロファイリング」という捜査技術を世界中に知らしめて『羊たちの沈黙』や「X‐ファイル」のモデルにもなった著者が、凶悪犯たちの驚くべき心理に迫る戦慄のノンフィクション。

【目次】(「BOOK」データベースより)

吸血殺人鬼/怪物と闘う者/殺人犯との面接/暴力に彩られた子供時代/新聞配達少年の死/秩序型と無秩序型の犯罪/プロファイリングとは何か/偽装―ごまかしのパターン/殺人はくり返されるか?/二人のショー/プロファイリングの未来


解かりやすくて読みやすかったです。


過去と未来について書かれているので過去の出来事については知らない事もかなりあったので勉強になりました。


Googleに関してはある程度知識があったのですが、

Appleに関しては無知に近かったのでAppleに対する意識が変わりました。


以前、夏野剛 さんの公演を聴いたときに

「iPhoneはにはスティーブ・ジョブズ の魂が込められている」と言う言葉がとても印象的だったのですが、

その意味がこの本を読んで解かりました。


AppleとGoogleの意外な共通点もとても面白かったです。

AppleとGoogleが今後もたらすwebへの影響力・革命が益々楽しみになりました。


【内容情報】(「BOOK」データベースより)

ケータイや家電を巻き込んだ次のIT産業をつくるのはマイクロソフトでもヤフーでもない。アップルとグーグル。完全ネット時代のビジネスはこの2社に学べ。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 世界を変え続ける企業アップルとグーグルの共通項(世界を変え続ける企業/アップルとグーグルの原動力/アップルとグーグルの発想法/アップルとグーグルの特異性/アップルとグーグルの開発姿勢/アップルとグーグルの改善/アップルとグーグルの姿勢/アップルとグーグルの革命/アップルとグーグルの数知れない接点、共通点)/第2章 アップルとグーグル異なる戦略とビジネスモデル(「有料」のアップルと「無料」のグーグル/広告を出すアップルと広告を売るグーグル/肉体にこだわるアップルと魂だけのグーグル/アップルとグーグルのリーダーシップ/異なるアプローチで世界を変えるアップルとグーグル/蛇口を押さえるアップルと水道を整備するグーグル/アップルのiPodとグーグルのGMail/アップルとグーグルの模倣者とパートナー/世界の企業地図を塗り替えるアップルとグーグル)/第3章 アップルとグーグルの接近と日本にもたらす影響(グーグルの革命がネット業界にもたらした激震/日本でテクノロジーベンチャーが育たない理由/iPhoneとグーグルアンドロイドが拓く巨大市場/「シングルOS戦略」が生んだiPhoneの進化/アップルとグーグルはどのように組んでいくのか?/アップルとグーグルが導くネット家電市場の活性化/姿を現した黒船、変革力を問われる日本/デジタルコンテンツの流通革命の象徴)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

小川浩(オガワヒロシ)
株式会社モディファイCEO兼クリエイティブディレクター。東南アジアで商社マンとして活躍したのち、マレーシアでネットベンチャーを起業。香港、シンガポールにも拠点を広げる。帰国後、2001年から日立製作所にてウェブアプリケーションの開発などに従事し、イントラブログ製品などをプロデュース。2005年からはサイボウズでcybozu.netをプロデュース、Feedアグリゲーション「feedpath」を考案、フィードパスのCOOを務める。2006年に退任し、現在に至る

林信行(ハヤシノブユキ)
フリーランスのITジャーナリスト&コンサルタント。70年代後半からアップルの動向をウォッチし、90年から取材・執筆活動を開始。90年代中頃からはインターネット関連の話題も扱い始める。グーグルには2000年頃から注目し、2001年の創業者ラリー・ペイジ初来日時にインタビューをしている。最近では携帯電話関係の記事執筆や講演、コンサルティングを多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


DOUBLE TALL CAFE であやちゃんとランチご飯



ここのカフェラテとケーキは絶品ですキラン

久々の外食ランチで食べすぎたぁサーーッッ・・・


今日も帰りに本を読めて幸せポポッ


Google誕生 ガレージで生まれたサーチ・モンスター




まだまだ読みはじめだけど面白いじー

やっぱりGoogleって凄いわぁ( ゚Д゚)ぽかーん


最近、帰りにマックに寄って読書をするのが好きです。

ていっても帰りは深夜24時を過ぎる事が多いのでなかなか出来ないんだけどね。

早く帰れた日には至福のひと時です。


今夜は復活した「ベーコンポテトパイ」をおやつに読書。


上司から頂いた本を読み上げました。


日記ブログで夢をかなえる / 経沢香保子

以前から私もブログ・SNSへの計り知れない影響力は感じていましたが、

実際に体験をしてきた経沢さんの体験談はとても勉強になりました。


このブログにはあまり実名を書いた事はないのですが、

せっかくこの本を読む事が出来たので、本日から実行してみたいと思います。


夢にチャンスを。

チャンスを現実にする為に今日のブログを書かせていただきます。


今、メッセージを伝えたいのはこの人です。


この間、映画「20世紀少年 」を見ました。

エンドロールに流れる文字に釘付けになりました。


公式WEBサイト製作


流れる文字を必死に目で追い、たった一つの名前をひたすら見つめた。

映画のエンドロースをひたすら探しても公式WEBサイトの製作者が乗っている事はなかった。


今までどんな映画を見ても知る事の出来なかった真実。

T-Basic の高橋直樹さん。


此処に辿り着けた事に感謝します。


「株式会社ティー・ベーシックが目指すプロデュース」の文章を読んだ瞬間そして私は震えました。

それはまさに私が求めていた世界でした。


高橋社長の映画の公式サイトとしてあるべき姿勢。


私もそう思います。


やっと此処まで辿り着きました!

過去にティー・ベーシックさんが製作されたホームページは何度も私が見たことのある映画の公式サイトばかりでした。


特に私が感動したのは『プレステージ 』のホームページです。


映画の世界観がまさにそのまま…いや、それ以上に表現されていました。

忘れることの出来ないWEBサイトです。

映画同様に組み込まれた数々のトリック。


映画を見る前も見た後も楽しめる最高のWEBサイトです。


そして『L change the WorLd 』の公式WEBサイトも素晴らしいです。

映画を見た後に楽しめるゲームがあります。

その完成度は本当に素晴らしいです。


一言で言うなら感動するサイトだと思います。


この会社に貢献したい!

素直に、心から言えます。


来年の四月からデジハリでたくさんの事を学んで、この会社に少しでも近づけたらいいなぁ…。


勉強あるのみ!

今はまだまだスキルも技術も至らない事ばかりですが、いつか高橋社長とお会いしてみたいです。


今はまだ遠すぎて近づく事も出来ませんが、絶対に夢をつかんで見せます!

For you...

会社の同僚と一緒に帰ってきました。

傘持ってなかったから入れてもらいながら一緒に帰った。


先日の私の酔っ払いを初めて社内の人に見せてしまったよ。笑

しかもあんまり覚えてないのがイタイ…。

まぁ、失礼な事はしていないみたいで良かった。笑


まだ幹部人以外は私が四月に辞めるの知らないんだよね~。


ま、地味に頑張ります。


そしてCLUB活動でも復活するかなぁ~!!