4月中旬から絵カードの取り組みを始めて、
5月中旬からは感情のカードを追加して、
7月中旬には、絵カードの使い方のルールを変えました。
「絵カードは、描いたらすぐ保管する」
なぜって、息子は、本当は、、、
全て頭の中にまざまざとイメージしていた、って事が分かったから。
取り組みしてみなければ、分からなかったこと。
そして、絵カードに添えた文字を言えば、
絵カードの絵を鮮やかに、頭の中にイメージ出来て、
すぐに意味が分かる。(特に感情のカード?)
視覚優位で困ることもあるけれど、強みでもあるってことですね
携帯した絵カードで何かを伝える場面はかなり限られてきました。
↓だいたい、こんな時
・テニスのレッスン中、コート外からは声かけ出来ない中、応援の気持ちを伝える。
・パニックや多動の時、感情のカードで落ち着くよう導く。
追記:
うちの息子の場合は、コミュニケーションとして、自分から絵カードを出してくる事はなく、
精一杯の片言でお話ししてくれるのです。
大量の、ほとんどの絵カードは引き出しの中で、大切に保管しています。
片言で精一杯のお話しをしている子どもへの接し方は、また書きます。
5月中旬からは感情のカードを追加して、
7月中旬には、絵カードの使い方のルールを変えました。
「絵カードは、描いたらすぐ保管する」
なぜって、息子は、本当は、、、
全て頭の中にまざまざとイメージしていた、って事が分かったから。
取り組みしてみなければ、分からなかったこと。
そして、絵カードに添えた文字を言えば、
絵カードの絵を鮮やかに、頭の中にイメージ出来て、
すぐに意味が分かる。(特に感情のカード?)
視覚優位で困ることもあるけれど、強みでもあるってことですね

携帯した絵カードで何かを伝える場面はかなり限られてきました。↓だいたい、こんな時
・テニスのレッスン中、コート外からは声かけ出来ない中、応援の気持ちを伝える。
・パニックや多動の時、感情のカードで落ち着くよう導く。
追記:
うちの息子の場合は、コミュニケーションとして、自分から絵カードを出してくる事はなく、
精一杯の片言でお話ししてくれるのです。
大量の、ほとんどの絵カードは引き出しの中で、大切に保管しています。
片言で精一杯のお話しをしている子どもへの接し方は、また書きます。





本人撮影(左から、作りかけのだんじり、船、どうぞのいす)
指が入ってるケド
)




ご用意の絵カード
ハナマル」を書いて、
楽しい雰囲気
遊びのカード増やして、必ず登場、自分で選ばせる
子どもからの要求カード「座って抱っこ」「甘えたい」を追加
しっかり褒める


と叱っていたかもしれない。