足のお悩みはFOOTLAB.(フットラボ) -15ページ目
今年もスーパーフィートを作りに遥々富山から来てくれました。


相変わらずの存在感!!

さすがです。(笑)


ウィンターカーボンと悩みましたが

やはりコルクが良いという本人のご要望通り

今年もコルクをチョイス!


チョコバニラボール新井の足元は

スーパーフィートが守ります。



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フットラボが考える筋膜リリース!

普段からできるセルフケアとして
 
 
立ち仕事の方にはインソール!

座り仕事の方には骨盤サポートシート!

屋外での仕事にはサングラス!

そして寝ている時は四次元マクラ!


などなど…
 
 
今回はお家でできる筋膜リリース!

筋膜リリース?

なに?
 
 
簡単に言うと、筋肉は筋繊維が束になってるわけですが

それを束ねて安定させてるのが

『筋膜』ってことです。
 
 
なので、筋肉を伸ばそうとストレッチをする時に

うまく伸びなかったりするのは

この筋膜が固まってしまっていることが多いんですね。
 
 
これによって血行が悪くなり

肩こりや頭痛を引き起こすこともあります。
 
 
そんな時に試していただきたいのはこれ!



フォームローラー!

こいつでコロコロしてもらうとまさに

『筋膜リリース(筋膜の解放)』

試しにハムストリングスをリリースしてから

立位体前屈をしてみると…

驚きです!

全然違う!

感動ですね。

ぜひ試してほしいです。

 
本日より『インフィフォームローラー』発売です。
販売価格:3,980円(税別)

使い方がわからない方には

使用方法をレクチャーいたしますので

まずはお店で試してください!(^o^)/


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スーパーフィート?

知ってるよ!

インソールでしょ?
 
 
知ってる人は知っていますよね。

でも他のインソールの何が違うの?

かたち?かたさ?そざい?
 
 
しっかりと答えてくれる方は少ないと思います。

今日はそんなスーパーフィートの凄いところを

ちょっとだけ説明しますね。


スーパーフィートといえば40件もの特許取得で

他社の追随を許さない絶対的な技術と作製方法!


なんといってもこの無荷重によって成型する方法!

こいつは凄いです。

良くこんなこと考えましたよね。

デニスとクリスには脱帽です。
(スーパーフィートの開発者)
 
 
でもなんで無荷重にする必要があるの?

そんな質問も多いですが、

そもそも足骨格の歪みは重力に逆らい

立って体重がかかることでおこります。
 
 
ですから立ちあがって体重をかけて成型する

ということは、歪んで形をとることになってしまう。

一般的にはこの方法で作るインソールが

多いんじゃないですかね。
 
 
もちろんそのままで形をとるわけにはいかないので

外側から手を加えるわけですが.....

全体重を足裏だけで支えてるのに手で動くわけないし

指先位しか動きませんよね。
 
 
もしくは傾きによって補正しようとインソールの

裏にペタペタといろいろ貼り付けたり。

内側に傾けたり外側に傾けたり。

それでいいんでしょうか?


人間は坂道でも真っ直ぐ立っていられます。

ということは足首を捻りながら立ってるわけですよね?

さっきの話に戻りますが、

内側に傾けたり外側に傾けたり.....

要は常に坂道で立ってるように足首の関節を

必要以上に捻り負担をかけてるだけですよね?

それで足は機能するのでしょうか?
 

 
そもそも傾いているところに詰め物をして

調整しようなんて.....

人間は生きているし動くのに.....
 
 
何のためにアーチがあるのか!!

アーチに詰め物をされたら動けなくなっちゃう。

内側アーチだけじゃなく外側アーチに詰め物をされても同じこと

今度はアーチがさらになくなる。
 
 
スーパーフィートはそんなことしません。

足が機能できるようにニュートラルポジションという

正しい位置で成型していきます。

曲げたり伸ばしたり、ニュートラルポジションに始まり

ニュートラルポジションで終わる。

その位置が基準であり、そこから動き機能すること。

それが一番大事なことなんです。

もちろん動けるようにアーチを無理やり持ち上げるような

こともしません。
 
 
このニュートラルポジションは足首付近の関節を

コントロールするため、無荷重でしかその位置は

見つけられないんです。
 
 
足裏のプリントやパソコンで足裏の型を撮る

ようなところもありますが、

ニュートラルポジションはとれないですよね。
 
 
みなさんのインソールはどんな作製方法で

作られていますか?

まさか体重はかかってないですよね?
 
 
今一度インソールを見直してみてください。


■自分のインソールに不満がある。

■インソールを入れても効果を感じられない。

■興味はあるがどれを選んでいいかわからない。


こんな悩みがある方はぜひご相談ください。

 
 

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12月に入ってインソール作製がまだまだ増えてます。

今日はスノーボード女子ハーフパイプの風間琉奈プロ!

 

はじめて会った時は小学生だったけどあっという間に高校生!

まだまだこれから成長する彼女をフットラボは応援してます。



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スーパーフィートのインソールを販売している者としては切っても切れない関係。

それが足病学!

なぜなら、この学問をベースにスーパーフィートは作られているからです。

では、足病学ってなに?

足に関するトラブルのためにできた専門的な学問で、基本的にはバイオメカニクス(生体構造力学)といわれる身体の構造を知る解剖学と、それがどのように機能して歩行などの動きをしているのかと言う力学的な部分を総合的に考え、学術的に構築されたもの。

ですからインソールは機能的でなければならないわけです。
 
 
そんな中、こんなに堪えられるインソールは凄い!!!
 
 
というインソールが増えていますが、本当にそれが足にとって、身体にとって良いことなんでしょうか?

人は生身の人間です。

毎日、起きて、歩いて、時には走る。

そう!動くんですよ!

当たり前のことですが動くんです。

静止して、踏ん張って、こんなに堪えられるんです!
 
 
えっ?

動かないんですか?

おかしいですよね?
 
 
巷でよくみるパワーテスト。

やり方によってはいくらでもできますよね。

事の本質よりもインパクトが勝ってしまう。

これからインソールの購入を考えている方、また、興味を持たれている方は、よく考えていただきたいと思います。
 
 
本物のインソールとはなにか?
 
 
お客様の足の悩みと向き合いながらフットラボでは今日もインソールを作製しています。



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