ラーメンの起源を図書館で調べてもらった。私はラーメンが大好物だ。外出する時の昼食といえば、これに決まり!!というほどだ。

私のブログは基本的に如何に楽をして、記事を書くかだ。そのためには、少々時間はかかるが、図書館を利用しない手はない。もちろん、本が必ず正しいわけではない。これは新聞が必ず正しいわけでないのと同じだ。それでも、いろんな本が出ているから、いろんな可能性がある。
その可能性を一つ一つ想像してみて、どれが自分に最も真実らしく見えるかが大事である。
一連の過程が人が物事を信じるということの根本になる。
幾つかの本に共通しているのは、ラーメンは明治時代に食べられるようになったらしい。
ラーメンの名称については、何段階かの変遷を経てきたらしい。
「支那そば」→「中華めん」「中華そば」→「拉麺」→「ラアミエン」→「らあめん」→「ラーメン」
という流れらしい。
そして、昭和戦後に、急速にブームがやってきたという。そこから、だいぶラーメンが食べられだしたらしい。
今ではどこにでもあるラーメン店も昔は珍しい食べ物だったのかもしれない。
どこから伝わったかに、ついてはやはり中国みたいだ。
ただし、中国に日本のようなラーメンは存在しないという。
つまり、日本風に長い年月によって変わっていったのだろう。

おいしそうですね。これは豚骨ラーメンでしょうか?
まとめると
1.いつ頃伝わったのか
明治末期
2.どこから伝わったのか
中国
ただし、日本風に変化が加わっている。
3.どの辺りでうまれたのか
中国、伝わった日本ともに、諸説ある。
さらにラーメンも進化しました。今ではラーメンの缶詰まであるようです。美味しいのかな?

さあ、これから、どんどん更新していくぞ!!目指せブロガー!!
今回は意外な事実は出てきませんでした。ラーメン通の人にとっては当たり前だったかもしれません。もっと精進していきます!!頭をビビッとアンテナはまっしょい!!












