ショータイム華やかなキタのパブになんかいもいった時期があった。それはバイト先のエライさんが若い私をからかってか、気に入ってか、よくつれてまわってくれたから。なかでもバナナの気持ちはよくわかるは秀逸だった。


大音響のミュージック、刻むビートは軽快な舞いに、彩り派手な衣装が眩しくスリムな姿態と美しいフェースは間違って惚れてもおかしくない。。席では横に座ってくれる。>いらっしゃい。うーん( ̄~ ̄;)おとこだ、しゃべらなければわからない。


>おっぱいさわってみる?こないだ大きくなったのよ。>したははいてないわよ、ラインが出るでしょ。ほら、まっくろ。>少しずつかえていってるの、つぎは下のほう。たてに割いて整形してもらってヴァギナ造るの。セックスだってできるのよ。。。。 
♂さいごの話は何故だか切ない感じ。


どこまでネタか、でも本音で語り本気で生きてる彼女たちに共感してた。がんばれ、しかし将来息子がそうなったらいやかも。