やって来ました!聖地・アイスリンク仙台。ダイエーの敷地内、ショッピングセンターの一部として地味に存在していたので、びっくりしました・・・。

 

 

一応、静香様のコーナーも撮影。

 

 

メインです。(笑)

私が訪問したのは8月15日。短冊はその後、新しいものに入れ替わったようですが、私が行った時は、まだ去年のものが飾ってありました。アイリンのスケジュールを見ると、8月20、21日が貸切になっていたので、恐らく羽生くんがアイリンを訪れたのは、そのどちらかではないかと。私が仙台にいた同じ時、羽生くんも仙台にいたかどうかは定かではないですが、でも、限りなくニアミスに近い。もしかしたら居たかも知れない。どこかですれ違っていたかも知れない・・・と妄想していた方が確実に幸せだ。

 

 

 

 

Together On Ice の公式Tシャツ。

 

 

 

 

 

アイスリンク仙台遠景。本当に地味でした・・・そして思ったより狭かった。でも、普段テレビとか、いろんなブログで見かける場所に、自分が立っているんだと思うと、感動でした。ましてやそこは、羽生くんが幼い頃、大半の時間を過ごした場所。是非是非もう一度行きたい。

 

 

 

 

 

 

 

仙台市営地下鉄・東西線国際センター駅。「週末仙台」で羽生くんが座ってた、まさにその場所です。ここは国際センター駅2階の、テラス部分になります。テラスの奥にはカフェ風のスペースあり。羽生くんがずんだ餅を食べたのは、おそらくそこではないかと思われます。

 

 

                  ずんだ餅と抹茶。

 

 

 

七北田(ななきた)公園。例の猫ベンチ。猫の隣に本が広げてありました。ちなみにこのベンチ、本物のベンチではなくオブジェです。真鍮製。触るとメチャ熱かったです。真夏だしね。

 

 

 

ちなみに3部作。少女とおじさん。

 

 

このオブジェ、けっこう林の中にありました。写真撮りにくそうだった~。羽生くん、このオブジェにもたれてにっこり笑ってましたね。

 

 

 

 

 

 

 

1ヶ月前に撮った写真を今更アップとは、まぁズボラにもほどがあるが。

自分の記念のために、とりあえず載せとこうと思う。

 

 

 

 

 

「週末仙台」でおなじみ、五色沼。フィギュアスケート発祥の地とされているところである。

ここで羽生くんが写真撮ってたな・・・。

 

 

 

 

 

 

 

午前中、ホテルのチェックアウト前に羽生くんが幼少の頃、よく遊んだと言われる、七北田公園へ。

今までずっと「ななきただこうえん」だと思っていたが、「ななきたこうえん」だった…。

園内はそこそこ広く、緑も多く、遊具なども充実しており、付近住民の憩いの地といったところ。家の近所にこんな公園があったら、子供の頃、遊び場には不自由しなかったろうな。

園内にはスマホ片手にウロウロする人々が。どうやら七北田公園には、そこそこポケモンがいるらしいです。

あ、例の「猫ベンチ」ありましたよ!
羽生結弦ファンにとっての聖地、アイスリンク仙台に行って来た。

何がびっくりしたって、西友の一部だったこと。ショッピングセンターの一角に普通にあった。ほんとに普通に。買い物帰りにちょいと滑れますね。なんかそういうイメージなかったからちょっとびっくり。

西友、もうすぐ閉店するそうだ。お盆なのに買い物客が異常に少なかったのはそのせいか。
仙台の人はとにかく優しい。そして美男美女が多い。何というか、「すっきりした顔」をしているのだ。派手さはないが、整っている。

そして、皆さん穏やかで人当たりがいい。コンビニ店員、地下鉄で隣に座った人、駅員さん、ホテルのフロント、タクシーの運転手さんまで、とびっきりの笑顔で丁寧に接してくれる。私は感激してしまった。「こんなに親切にしてくれるなんて!」と。

しかし一方で、とてつもない違和感を感じた部分もある。それは…

「歩ける距離感の違い」だ。

「何分くらいで行けますか?」と聞くと「ほんの15分から20分歩くだけです」「すぐですよ、歩いて7、8分てとこです」と答える。

最初は、嫌みか皮肉を言われているのではないかと思った。何故なら名古屋人にとって、徒歩7、8分は「すぐそこ」ではないからだ。15分も歩くくらいなら、車を使うだろう。

愛知県はトヨタ自動車の本社がある関係で、全体的に「クルマの街」である。住民はほとんど歩かない。ほんのちょっとした距離でも、車を使う。名古屋人にとって「すぐそこ」とは、徒歩3分以内である。

ましてやこの真夏、炎天下で15分も歩く名古屋人はいない。死ぬから。

名古屋の夏は暑いというより熱い。日陰に避難しても気温は変わらず、おまけに湿気が凄いので日が照っていなくても熱中症になる。名古屋人は、夏は地下に潜るのである。

仙台人が歩くのを苦にしないのは、「歩く文化」が浸透しているせいもあるだろうが、夏の暑さがそれほど厳しくないという事情もあるのかも知れない。

仙台の夏は名古屋に比べれば圧倒的に過ごしやすい。正直、名古屋に帰るのが怖くなってしまった。
「週末仙台」片手に、仙台へ。

午後2時ごろ仙台駅着。暑い!(-"-;) ただ名古屋と違って湿気が無いから、日陰に入ると若干涼しいのが救い。

市内巡回バス「るーぷる仙台」で、羽生選手ゆかりの地を巡る。五色沼、国際センター駅の展望デッキへ。羽生くんが写真撮った同じ場所で写真撮る。感動!

明日はアイスリンク仙台へ行く予定。(^^)
今日明日と、ファンタジーオンアイス イン神戸に行って来ます!

ゆづはいないけど、精一杯楽しみます!(^O^)

日ごろ訪問させて頂いているブロガーさん、またはコメント欄でお世話になっている皆様も、何人か参戦されるご様子…。

一緒に楽しみましょー!(^∀^)ノ

夏ばこは会場のどこかにいます。(SS席あたり)

ではいざ!待ってろよ~神戸!
リブログが今日から実施だという。拒否機能についての説明は一切なし。

拒否できないってことか?「拡散してやってるんだ、ありがたく思え」ってことか?

イヤ、いいです。恥ずかしいから。下手なこと書けなくなるし。拡散とか、いいです。

私は2006年からブログをやっており、記事のストックだけは膨大にある。たいていは大したこと書いてないのだが、時々かなりプライベートなことだとか、心情とかを赤裸々に綴ったものもある。

私がブログを始めた当初は今と違って芸能人ブロガーやビジネスブロガーは殆どおらず、素人が趣味でブログをやっているパターンが殆どだった。

皆さん匿名という特性を使って、率直に意見や心情を書いておられた。空ブログはほぼ無く、定期的に更新があり、お邪魔すると新しい記事が読め、コメント欄で温かいやり取りが楽しめた。顔は見えないものの、人柄はよく分かり、とても濃いお付き合いをさせて頂いていた。本当に楽しかった。

今、アメブロは随分様変わりしてしまった。その変わりように、時々ついて行けなくなる。今回のリブログがそれだ。

拡散されたくないので、過去記事は極力アメンバー限定とした。もともとアメ限の記事は非公開とした。せめてもの防護策だ。

多分殆どいないと思うが、もし私のアメンバー限定記事を読みたいと思われる方、申請は必ずメッセージでお願いしたい。コメント欄にはコメントを残さないで頂きたい。

承認の基準だが、「当ブログで頻繁にやり取りをした方」に限る。「頻繁」の基準は夏ばこが決める。

例えば他ブログのコメント欄などで私を見つけ、過去記事を読んでみたいのでアメンバー申請します、というのは一切受け付けないので悪しからず。

すみませんが、それが当ブログのルールですので、よろしくお願いします。

アメブロ、トチ狂ったか!

 

「リブログ機能」なるものが明日から導入されるという。

 

本当は今日からだったが、一日延期になった。

 

リブログ機能とは簡単に言えば、リツイートのブログ版のようなものだ。

 

つまり、私の記事を読んだ人が私の書い記事を自分のブログに丸ごと貼り付け、

 

さらにその記事を読んだ人が私の記事ごとその人のブログ記事をまた別のブログに

 

貼り付けて公開できる。つまり、他人のブログを勝手に拡散できる機能である。

 

これって不愉快極まりない機能だ。厳密には著作権法違反になると思う。

 

まぁ、拙ブログのような過疎った最果てブログを拡散しようなんて思う人はいまいが、

 

それでも万が一拡散されたら、著作権云々以前に

 

恥ずかしい。

だから防護策を取らせてもらった。

 

過去記事を可能な限り、アメンバー限定にした。そして元々アメンバー限定の記事は、

 

下書き保存にした。つまり、非公開。だって恥ずかしいもの。

 

また、これから書く記事も、ある程度時間が経ったらアメンバー公開にする。

 

リブログ拒否機能をアメブロが付けてくれなかったら、最初からアメンバー公開にするかも

 

知れない。

 

私のブログは文字通り、「ウェブ上の日記」である。日記を全世界に公開しているだけで

 

十分こっぱずかしいのに、そのうえ他人様によって拡散されるなんて・・・。

 

絶対にヤダ。

この「リブログ」、反対している人がたくさんいるようだが、アメブロはそれでも決行するのだろうか?

 

人気ブロガーさんは、きっと私以上に対応に追われているだろうな・・・。

 

誰も喜ばない機能付けて嬉しい?アメブロさん。

 

ブログは、そこまでオープンにする必要ないと思うけどなぁ・・・。