1/29〜30と木金の休息日にダラダラと欲求に任せて食い続けた結果、二日間で1215.14gというとんでもない高糖質量になってしまったため、二日で体重は5.4kgも急増した。


今回の2/5〜6の木金は、午前中の一気食いでダラダラ欲求を回避し、二日間の合計糖質量は589.5gで前回の半分以下に抑えることができた。


その結果がこれである。



2/5〜6の二日間で1kgしか体重は増加しなかった。


午前中の一気大量食いで満足しきってしまえば、その後のダラダラ欲求が抑えられ、結果、体重増加は低く抑えられる上にストレスも残さない。


身体には、特に内臓は負担かけるかもしれないが、ワシ的にはこのやり方がストレス軽減と減量継続の両立を図るベターなやり方であると感じる。


特に冬場はこれで行こう!


夏場ほど代謝が良くないから体重が減りにくく降雪や凍結でバイクにも乗れない日が多いからストレスの量が半端ない!


ストレスを回避し減量を継続するのはなかなかこれまで難しかった。


やっと道が拓けた感じだ!