ストレス解消のためには好きなものを食うのが良いが、適当に量を曖昧にしてしまうと、その後の欲求がダラダラと続き、結局大量の糖質を摂ってしまって体重が激増する。


できれば午前中に好きなものを腹一杯、食いすぎて薬を飲むくらいの量食えば超満足し、その後のダラダラ欲求が無くなることがわかった。


昨日は北京で今日は自宅で、一食大量に食いチョコも食った。


昨日の北京






帰ってからチョコと甘いもの。



夜はいつものおでんとトマトと低糖質コンニャクチャプチェ。この日はその後何も食わなかった。



そしたら今朝は、

134.7で、思ったより増えなかった。


そして今日は、


とチョコレート。

を食った。それから昼まで寝たが、さすがに足が攣った。だが、午後になった今も腹は減らないしダラダラ欲求も起きない。


ただ食い過ぎで薬は飲んだ💦


明日の朝体重がどうなるかは分からんが、休息日の過ごし方は、これでストレスもダラダラ欲求も防げそうだ。


朝から一番で一食好きに食い、その後は体を休め昼から夜は低糖質で9時以降は食わない。


これが基本休息日の過ごし方になりそうだ。


何よりもダラダラが一番良くない!際限なく食い続けるから糖質量が激増して体重も激増する!


休日のダラダラ欲求を抑えるのが、次の日からの減量に繋がるための現状維持に有効だと発見した。


とにかく、ダラダラと欲求の赴くままに食い続けるのが一番良く無い。


どっかでケジメをつける意味で、一食だけ腹壊しそうになって薬飲むくらい馬鹿みたいに大量に食って、その後は低糖質に戻す。


そうすることで、ワシはだらだら欲求を塞ぐことができるようだ。


ダラダラ欲求を防げれば、一時的な糖質量の増加でインスリンが爆分泌し、血中カリウムの不足やマグネシウム・カルシウムのバランスが崩れて足が攣ることがあっても、


午前中に食うことだから、その後の午後から夜にかけてどうやら糖質も消費され、午後と夜は低糖質に抑えてもストレスは溜まらず、体重の変化も少ないと思われる。


ストレスの処理と摂食制限による減量を同時に行うのは難しかったが、ベストでないにしろこれまでよりはベターな休息日を過ごすことができそうだ。


うん!これで冬はやっちゃろう!