理解を求めても相手にその能力がないから理解できないのだから無駄だ。
いちいち事細かに説明するのは可能だろうが、そのために使う時間とエネルギーは膨大になるから、理解できない人に説明して理解を求めること自体が非効率的なのだ。
分かんないまま勝手な思い込みで否定してきたりするのは、もう相手にしない方が効率的だ。
事実との相違で腹が立ったり気持ちの悪い相違感で一時的に苦しむが耐えて我慢し、無視と無関係に徹して存在自体を無いものと考える。
それで乗り越えるしかないこともある。
解決できない誤解も、その時の自分に必要で起こってると分かれば怒りや憎しみや恨みは納得消化されてしまう。
こうして書くのも整理して心を落ち着かせるのに役立っているから無駄なことではない。
誰がどう思おうと、それが事実でないと自分が分かってればそれで何も問題は無い。
事実は事実、事実でないことは偽物で嘘であるから、それを根拠として動けば、その当人に被害が出るだけだ。
ワシは関わる必要はない。
無関係を貫こう!