階段を駆け上っています。
途中のお店で魔法の薬を手に入れ背中に羽が生えました。
さらに階段を上がると今度は博士がロボットを修理してくれました。
どんどん階段を上がっていくと、光る玉があって、それを触ると「ここまでくるのは1万年ぶりだ」という声が聞こえてきました。
場面が変わって、大きな木の根元に小さなドアがあります。
そこを開けると河童が封印されていました。
子供たちが泣き出したので帰ろうとすると狭い通路に大きな男の人が挟まって身動きが取れなくなっていました。
なんだかとても長い夢でした。