~2 0 0 円 の カ プ セ ル ト イ~
愚者が小学生の頃、友人宅で初めて触れた「ルービックスネーク」
24個の直角二等辺三角形がつながった玩具で、捻って遊ぶことで、いろんなモノを作ることができる。
家族で外食に行ったとき、入り口のガチャガチャに息子が興味を持ったらしい。
感性のトレーニングになるかもしれない・・・
200円渡してガチャを引かせてみた。

百聞が一見に如かず・・・
これがルービックスネーク(パチ)
「ルービック」の名を冠しているが「キューブ」のような完全たる答えはない。
己の感性のままに捻ればいい・・・
因みに「ルービックキューブ」は解法を丸暗記してたので、当時は6面完成することができた。
今は無理・・・

ツクダオリジナル製のモノはボール型のまま、ケースに入ってた。
この形状にするには結構な手数を必要とする。

イヌ
ルービックスネークを手にした人の95%以上が作るカタチだ。
尺を変えると「ダックスフント」や「コーギー」もイケる。

十字架
これも簡単にできる。
どこをジョイントにするかは自由・・・
それが各自の「私だけの十字架」

さかな
自己申告しちゃったモノの勝ち!!

岩木山
愚者の住む青森県弘前市から見える山だ。

実際はこんなカタチ・・・
日本最高峰の富士山ほど見ごたえはない標高は1,625 mの山。

ハートマーク
初めて触れた小学生の頃は発想できなかったカタチ。
自立できるように余ったパーツはスタンドになってる。

ヘビ
「スネークキューブ」の異名を持つマジックスネーク。
愚者感覚でヘビを作ってみた。
・・・ボール型を応用すれば、ヘビ界の最高峰「キングコブラ」が作れそう・・・

自由度の高いパズルは楽しいよね。