~バーチャルフェスに連れて行く~
愚者の年間行事の一つに組み込まれた感があるロックフェス「夏の魔物」
出演者が発表されるたびに、レンタルに通い音源をチェックする。
おかげでいろんな今ロックに触れることができた。
今年も読者さんを「夏の魔物」に連れて行く・・・

今年も前乗りして開演から楽しもう。
後部座席をたたみ、銀マットで目隠しを作れば、「ホテルランドクルーザー」(築20年)
寝袋にくるまってウイスキーを煽るのは至福のひととき・・・

ラジオを流しっぱなしで寝てた・・・
リアウインドウからメインゲートを覗き込むと、警備スタッフがせわしなく動いていた。
そういえば「日本全国からボッチが集まるパンクなフェス」だって・・・(笑)
連れがいたら見栄えはいいかもしれない。しかし「完全な自由」は若干スポイルされる。

1万円下ろしてきたが、今年の愚者の財布の紐は固い。
今年は食券の購入はナシで行こう。
食欲とマゾ的に戦うのには慣れた(笑)

再入場可のリストバンドを装着した。
両手首に何か巻いてないと落ち着かない性分・・・

기념 촬영 강행
촌극에 등장하는 사람인 것 같다
이른 아침 얽히고 싶은 밴드의 라이브가 있다
종종걸음에서 스테이지앞에 이동했다.

【アルカラ】
アルバム「フィクションを科学する」と「ムニムニの樹」をチェックしてたので、完全に知らないバンドではない。
「キャッチーを科学する」を演ってくれるだろうか?
キター グルグルグルグル◎◎◎◎

【THE NEATBEATS】
2012年のフェスに登場したときに予習したバンドだ。
60年代ブリティッシュロックを基調としながらも、関西漫才風のMCが売りにバンド。
VOの真鍋さん曰く「お前らリーゼントにして来いや!」
愚者も10代前半の頃はたまにリーゼントにしてたな~(懐)
つ づ く