~日本一短い私鉄に乗って・・・~
このブログでは弾丸登山を記事にする事もある。
八幡平山にアタックした時の1.613mが現在の最高到達地点。
これは今後更新する予定だが、最低到達地点は・・・?

愚者の行動半径で「最低到達地点」を目指すならここだ。
青函トンネル記念館。冬季は休館してしまうので今年のうちに行きたい。

展示物のコーナー
体験坑道を何度か歩いているのでスルーしてもいいだろう。
縮小模型や記録映像の類なので、順路を手短に・・・

体験坑道への集合場所にて・・・
いい席を確保するために早めに並んでおこう。

日本一短い私鉄「青函トンネル龍飛斜坑線」
778mを8分かけて下っていく。

運転席の後ろの席を確保した。
そういえば小学生の頃のバス遠足や高速バスでも前に座りたがる性分。

運転席の隣が最前列のようだ。
小学生低学年くらいの少女が座っていたが、手を伸ばし外の風景を撮影。
少女よ、許してたもれ。

おそらくもう乗ることもないだろう。
帰りは最前列に乗りたい。


当ブログの最低到達地点「海面下140m」
さらに深い場所を目指す予定はない・・・
ここから体験坑道見学ツアーがスタートする。
つ づ く