咽 喉 頭 異 常 感 症
~愚者が抱える厄介な症状~
【咽喉頭異常感症】(いんこうとういじょうかんしょう)
咽喉頭部や食道の狭窄感、異物感、不快感などを訴えるが検査値の異常や器質的病変がみられないものをいう。
先日のブログ休止の元になった「咽喉頭異常感症」
2~3年前のピーク時に比べ、最近は全く症状が出ていなかった。
喉が塞がるような感じがしばらく続き、ひどい時には自分の手で9Bを絞めるほど・・・
耳鼻咽喉科に行き、鼻からカメラを通して咽喉部を検査してもらったが異常無し。
不安や緊張からそのような症状になる方もいるようだ。
現在は仕事上のストレスもなく、祭り準備で追われることもない。
決まった時間に食事をして、適度な運動を心がけ、趣味の時間を設け、0時前に就寝する生活をしている。
しかし・・・症状が出てしまった。
「もっとゆっくりのんびりやれよ」という体からのサインなのかも・・・(笑)