~子どもたちのポスター~
好感度を上げる目的で、約半年ぶりに動物愛護センターを訪れた。
定期的に通って「動物に優しい愚者(逆位置)」をアピールするのも悪くない・・・
動物ふれあいコーナーへと続く廊下には、子どもたちの動物愛護ポスターが展示されている。
何か発見できないかな~と全部見てみたら・・・(驚)

何の賞もついてなかったけど、愚者が審査員なら賞をあげたい。
散歩中の犬が飼い主をチラ見する・・・リアルな犬の挙動が素敵!
愚者的ツボだったのは他にも・・・
限定的な犬種が登場するポスターだ。

コウモリ耳に肥満傾向の体型、短いマズル。さらに短いしっぽ・・・

フレンチブルドッグかと思われる。
この描写は実際のペットがモデルで間違いない。

短いマズルでモコモコした小型犬、毛色の感じからすると・・

シーズーで間違いないだろう。
向いに住んでるビビのおともだちはこの犬種。

これは・・・

どう見てもミニチュアピンシャーだろうな~
散歩中に一度見たことがあるけど、小さいながらドーンベルマンの風格(粋)

ディティールが丁寧な白い犬・・・
垂れ耳でがっしりしたマズル、ダッドリーノーズ(ピンク鼻)・・・

おそらくレモンカラーのビーグルで間違いないかと・・・
また、いい人ぶって動物愛護センターに行ってみよう。
ビビを連れていけばさらに好感度アップ間違い無し(笑)