残暑とは言いますが、お彼岸入りしてからの30度越えの真夏日は、勘弁して頂きたいところです…
週末、日曜の食卓です
この日は、1時半を過ぎてから鰻を食べたので、暫く満腹状態が続いていました
晩ご飯の献立を組み立てるにも、どうも頭が働かなくて、買い物に行って何を見ても「
」と唸るばかりで決<まらない…
、そうそう、思い出しました
先日、鮪の頭の部位と一緒に見つけた、鮪の頬肉ほっぺ肉~

いつも京都での美味しい食卓を紹介していらっしゃる
lakichiさん
さんが、以前のブログでこの頬肉に出合った記事を見て、かなり羨ましく、そして懐かし読ませて頂いていました
以前、横浜にいた頃は、三崎まで足を延ばせば手に入っていた部位でしたから、割と頻繁に美味く頂いていたのですが転勤してからは、なかなか出あえずにいましたが、やっと…です
・鮪ほっぺのグリル
お肉に見えるのでボリュームがあるように感じるかも知れませんが、お魚の身ですからホロリと柔らかく口の中でとろけます
今回、味付は、塩と胡椒、香りが付き過ぎないようにガーリックは、パウダーを薄く…
魚焼きグリルで焼くだけで、唸る絶品が完成です!
・男爵&南瓜のミックスコロッケ
我が家では、滅多に登場しないポテトコロッケ
じゃが芋がそんなに好きじゃないので…でも時々、食べたくなるのでその時は、出来合いに頼ることが多いです
自分で作っても殿と二人1個ずつで充分ですから買った方が楽なンですよね
でも今回は、作りました…買ってくれば良かったと後悔しながら…
南瓜と合わせて、あえて南瓜の甘味を抑えました
・塩オリーブ油の三つ葉のっけ奴
ワインと一緒の時の冷奴は、オリーブ油と藻塩だけで頂くことが多いのですが今回は、三つ葉を塩とオリーブ油、レモン、白胡麻でマリネして、それをトッピングしました
週末アルコール付きの我が家にしては、品数が少なめですが、ランチで鰻も食べたし、これでも結構なカロリーですからね…
少なくても満足感がいっぱいだったのは、やっぱり鮪ほっぺのお蔭でしょう
これかもお魚屋さんでは、目を凝らして買い物をしないと…です


週末、日曜の食卓です
この日は、1時半を過ぎてから鰻を食べたので、暫く満腹状態が続いていました
晩ご飯の献立を組み立てるにも、どうも頭が働かなくて、買い物に行って何を見ても「
」と唸るばかりで決<まらない…
、そうそう、思い出しました
先日、鮪の頭の部位と一緒に見つけた、鮪の頬肉ほっぺ肉~


いつも京都での美味しい食卓を紹介していらっしゃる
lakichiさん
さんが、以前のブログでこの頬肉に出合った記事を見て、かなり羨ましく、そして懐かし読ませて頂いていました以前、横浜にいた頃は、三崎まで足を延ばせば手に入っていた部位でしたから、割と頻繁に美味く頂いていたのですが転勤してからは、なかなか出あえずにいましたが、やっと…です

・鮪ほっぺのグリル
お肉に見えるのでボリュームがあるように感じるかも知れませんが、お魚の身ですからホロリと柔らかく口の中でとろけます
今回、味付は、塩と胡椒、香りが付き過ぎないようにガーリックは、パウダーを薄く…
魚焼きグリルで焼くだけで、唸る絶品が完成です!
・男爵&南瓜のミックスコロッケ
我が家では、滅多に登場しないポテトコロッケ
じゃが芋がそんなに好きじゃないので…でも時々、食べたくなるのでその時は、出来合いに頼ることが多いです
自分で作っても殿と二人1個ずつで充分ですから買った方が楽なンですよね
でも今回は、作りました…買ってくれば良かったと後悔しながら…

南瓜と合わせて、あえて南瓜の甘味を抑えました
・塩オリーブ油の三つ葉のっけ奴
ワインと一緒の時の冷奴は、オリーブ油と藻塩だけで頂くことが多いのですが今回は、三つ葉を塩とオリーブ油、レモン、白胡麻でマリネして、それをトッピングしました
週末アルコール付きの我が家にしては、品数が少なめですが、ランチで鰻も食べたし、これでも結構なカロリーですからね…
少なくても満足感がいっぱいだったのは、やっぱり鮪ほっぺのお蔭でしょう

これかもお魚屋さんでは、目を凝らして買い物をしないと…です





