蛇足ですが、昨日のブログの最後に書いたTVの取材が終わったとき、こうちゃんとTV局のスタッフと、夕方オープンで朝方までやっている仙台地元の異色ラーメン屋「さわき」の話題で盛り上がりました。
私が学生のころ、建築設計課題や麻雀で夜中になると、よく食べに行っていた少し辛味で緑色をした麺が特徴の、脂ぎったラーメン屋です。
店長のおじさんが阪神の大ファンで阪神が負けるとイライラしているので、行く前にいつも試合結果確認をしていたのを覚えています(笑)。
当時は一店舗だったのですが、今では多店舗展開をしているとか。

強いて似ているお店をあげるとすれば、道頓堀本店で最近新宿にも店舗を出した「神座(かむくら)」でしょうか。
あの癖になる味・・・、おいしかったなー。
私は実家でしたが夕ご飯を家で食べることはほとんどなく、もっぱら外食かバイト先で食べていました。
外食でよく行っていたのがカレー屋。
中でも人里離れた住宅地(この表現変ですね)にあるカレー屋「みによん」は記憶に残っています。
このお店の特徴は、味はもちろんおいしいのですが、キャベツがのってくること。
カレーの辛さとキャベツのさっぱりサクサク感が絶妙な組み合わせでした。
それと、行きつけの店といえば外せないのが「ステーキ宮」。
この「宮」というのは、宇都宮の宮から取っているらしく、栃木県以北に多い言わばファミレスステーキ屋です。
ここのランチメニューに「宮ランチ」というのがあって、メンチカツと牛バラ焼肉のおかずが付いたランチが550円で、ご飯がお変わり自由、コーヒーまでついていました。
同時は食べ盛りの学生でしたから、いつもご飯を3杯はお変わりしていました。
当時いつも一緒に行っていた宮腰(現清水建設勤務)と、宮ランチをほおばりながら、「将来は私がカウンタック、宮腰がポルシェにのって286(国道)の「宮」にクルマを横付けして、威勢よく店に入るなり、格好良く「宮ランチふたつ!!」と言おうぜ!」と言っていたのを思い出します。
久しぶりに「宮ランチ」を食べたくなりました。
今もあるのだろうか・・・。
私が学生のころ、建築設計課題や麻雀で夜中になると、よく食べに行っていた少し辛味で緑色をした麺が特徴の、脂ぎったラーメン屋です。
店長のおじさんが阪神の大ファンで阪神が負けるとイライラしているので、行く前にいつも試合結果確認をしていたのを覚えています(笑)。
当時は一店舗だったのですが、今では多店舗展開をしているとか。

強いて似ているお店をあげるとすれば、道頓堀本店で最近新宿にも店舗を出した「神座(かむくら)」でしょうか。
あの癖になる味・・・、おいしかったなー。
私は実家でしたが夕ご飯を家で食べることはほとんどなく、もっぱら外食かバイト先で食べていました。
外食でよく行っていたのがカレー屋。
中でも人里離れた住宅地(この表現変ですね)にあるカレー屋「みによん」は記憶に残っています。
このお店の特徴は、味はもちろんおいしいのですが、キャベツがのってくること。
カレーの辛さとキャベツのさっぱりサクサク感が絶妙な組み合わせでした。
それと、行きつけの店といえば外せないのが「ステーキ宮」。
この「宮」というのは、宇都宮の宮から取っているらしく、栃木県以北に多い言わばファミレスステーキ屋です。
ここのランチメニューに「宮ランチ」というのがあって、メンチカツと牛バラ焼肉のおかずが付いたランチが550円で、ご飯がお変わり自由、コーヒーまでついていました。
同時は食べ盛りの学生でしたから、いつもご飯を3杯はお変わりしていました。
当時いつも一緒に行っていた宮腰(現清水建設勤務)と、宮ランチをほおばりながら、「将来は私がカウンタック、宮腰がポルシェにのって286(国道)の「宮」にクルマを横付けして、威勢よく店に入るなり、格好良く「宮ランチふたつ!!」と言おうぜ!」と言っていたのを思い出します。
久しぶりに「宮ランチ」を食べたくなりました。
今もあるのだろうか・・・。