遠い街角 wanderin'
アメブロさん(が依頼してる会社?)に問われる。あんた、ロボットちゃうやろな?と。ええ、私はロボットではないですよ、だからこそ言うんですが、ヤシの木にチェックしろ、って、私はヤシの木にはうるさいですよ。10把一絡げにヤシの木って言われても、それ、厳密にはヤシの木ちゃうやろ、ってロボットじゃないからこそ、めっちゃ考え込んでしもたやん。それはいいとしよう。もう、無理に寝るのはやめよう。今に始まったこっちゃない。昼夜逆転でもいいじゃないか、ウェーイ、そして、数週間後、元に戻られへ〜ん、って嘆こうじゃないか、ウェーイ。にんげんだもの。ふぉん田みつを。そんな今日、ふと蘇るのは、サザンの「遠い街角」コード展開も、コーラスも、昔から好きだった。今は秋ではないけれど。そしてこの歌詞の意味とは少しずれてしまうのかもしれないけれど・・“瞳の奥に見慣れた顔が浮かんで消える秋なのにあの頃には戻れない”“友達だけで最後の夜にまた逢うことを信じてもあの場所には帰れない”そうね、今は、まだ戻れないし、帰れない。けれど、またいつか、帰りたい。呑気に焼き鳥頬張っていた夜に。“Oh, oh, the wanderin' streetOh, oh, just never to meet夢の oh 迷い道 the time has goneいつまでも心に”なんて。