夜の明洞 2022年10月 ソウル | ワイン好きのブログ

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私は関空経由、両親は札幌からと現地集合現地解散の今回の旅。
 
両親が到着するまで少し時間があったのと、まだ夜ご飯を食べていなかったので明洞の街中を散策。
 
観光客が少し戻ってきたかなって感じだけどまだまだコロナ前の混雑に比べたら少ない。うるさい中国人団体がいないから今くらいが一番いいな。
 
エビのガーリックバター焼き。1本1万ウォン。
 

 

その場で焼いてくれます。テイクアウトというと袋に入れてくれました。

 

 

こちらはキンパの屋台。

 

 

好きな種類6本で5000ウォン。

 

 

ここはマック。20時で閉店です、早っ。

 

 

ショップがたくさんなくなって、ガランとした店舗がいっぱいありました。

 

ロイヤルホテル前にあったシンソンソルロンタンも、その地下にあったキムガネというキンパのお店もなくなってました。

 

SPAOの近くにあったビビンバの有名なお店、全州中央会館もなくなってた。

 

↑のマックの隣のビルの地下にあった薬泉というお粥屋さんはビルの修理とかで無期限休業との案内が貼ってありました(Googleよ、Thanks)

 

その一方でオリーブヤングの大きい店ができてたり新しい発見も。