子育て、特に赤ちゃんのギャン泣きとかで困ってるママさんは多いのではないでしょうか。
よく「かんのむし」と言いますがそもそも「かんのむし」って何
かんのむしとは環境の変化やストレスによる夜泣きやイライラ、ぐずりなどのことだそうです。
ではなぜかんのむしは起こるのでしょうか
かんのむしの原因の一つは自律神経の乱れと言われてます。
言葉がしゃべれないからママに気付いてほしくてもうまく伝えられません。
赤ちゃんだけでなく幼児期や思春期にも現れます。
かんのむしの対処方法として考えられているのは、十分な睡眠時間と規則正しい生活です。でも共働きで保育園に預けられている子供には難しいですよね。
昔はお祓いや鍼を使って対処してたみたいです。
宇津救命丸って1597年から創業してたって知ってましたか?子供のかんのむしは現代に始まったわけではなく昔からあったもの。医療が発達してなくても自然の生薬で抑えようとしてたわけです。
わずか直径2ミリの小さな丸剤。生後3か月の赤ちゃんから服用できるので、いざという時は悩んでいないで思い切って使ってみましょう。
8種類の源泉された生薬を使ってます。赤ちゃんでも使えるため即効性はないものの、ゆっくりと効いてきます。
種類もいろいろあるみたいなので、子供に合ったものを使ってみましょう。
私や私の周辺にはもう小さい子供をもつ人がいなかったので今回はお薬をいただきませんでした(今回のリアルサンプリングラボでは事前に要・不要を選べました)
そのかわり赤ちゃんから大人まで使えるももの葉ローションをいただきました。
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