ビニでお金をおろす人にはおなじみのイーネットATM。コンビニだけでなくショッピングセンターやレジャー施設などでも見かけますよね。
そのイーネットではご当地言葉で挨拶するATMのサービスを全国に広げています。今までに沖縄県、愛媛県松山市、宮崎県、高知県、石川県、京都府ときて、2016年12月には三重県にもお目見えしました
そういう私は三重県とは何の接点もないのですが、この度イーネットさんからキャンペーンとして三重県の美味しいもの詰合せセットをいただきました。
格調高いレトルトカレー
ですね。
これはちょっと私は苦手。甘いもの好きな母にプレゼントしたいと思います。
伊勢志摩サミットでも提供されたジュースだそうです。濃くて甘くて超美味しー
いずれも東京・日本橋にある三重県のアンテナショップでも購入できるそうです。今度日本橋行ったら寄ってみようっと。
話はご当地言葉のATMに戻りますが、三重県は縦に長いイメージがあります。名古屋から近いように思うけど、伊勢の方は結構時間がかかるし。そして方言も地域によっていろいろあるそうです。今回三重県のご当地言葉ATMは4つの方言に対応したそうです。
・伊勢弁(伊賀弁、紀北弁、紀南弁以外のエリア)
・伊賀弁(名張市、伊賀市)
・紀北弁(尾鷲市、紀北町)
・紀南弁(熊野市、御浜町、紀宝町)
・伊賀弁(名張市、伊賀市)
・紀北弁(尾鷲市、紀北町)
・紀南弁(熊野市、御浜町、紀宝町)
きっと地元の人は「おっ!?何これ?すごーい」って思って愛着を感じるかもしれませんね。
私のようなよそ者が旅行とかで三重に行ってATM使ったら逆にビックリ
するだろうし。
コチラのサイトで各地方のATMの声を聴くことができるので興味のある方はどうぞ。
実際に三重県バージョンを聴いてみましたが、よそ者の私には愛想がない、不機嫌っぽい印象に思いました。三重の人はみんなこんな感じ?
イーネット様に商品をいただき、モニターに参加しています
