サロン 1997新年を祝う日のワインはかなり前からこれと決めてました。サロン 1997コルクが硬くて回せず、結局コルクスクリューで抜くという不甲斐なさ(ー ー;)今年の前途多難を暗示しているのかも⁈しかし、キリっとした辛さと酸、黄金色はまさにシャンパーニュの王様といった貫禄でした。もちろんバカラのシャンパーニュグラスでいただきました。