今日は漆塗り教室が終わった後、銀座に出てチョン・ジヒョン(猟奇的な彼女)と小雪主演の『ラスト・ブラッド』を観てきました。
今回初めて知ったのですが、この映画の原作は日本のアニメだそうです。
映画ですが、幼い頃に父親をオニゲンに殺されたオニと人間のハーフのサヤ(チョン・ジヒョン)が敵を討つために戦うという内容です。
感想は、、、うーん、ちょっとなぁ。グロいシーンも結構あったりしてあまり好きではないかも。アクションシーンはかなりがんばっていたような気もするけど、ストーリーもイマイチわかりにくかったです。
星一つ
ですね。でもチョン・ジヒョンの英語がとってもキレイな発音でビックリ