小説を書くとかいって未だに書き写していない。


さっさとやらないとなぁ・・・。




朝、飼っている犬の抜け毛がすごくて、テラスに布団を干しに行ったら、



――― ブスッ


「・・・・・・・・・。」


飛び出ていた棘を思いっきり踏んだ。足の中に棘は入らなかったが、めっちゃ痛い。

未だに刺さっているような感じがする。



最近なんかこんなの多い。いや、何かを踏むのは毎日だけどね、米粒とか、キャベツとか(←犬の大好物)。


さすがに棘はやめてくれと思った。




だって痛いじゃんね~~。





話しはまた変わるが、睡魔半端ない。


二日連続で昼間爆睡してた。


昼寝の睡眠時間 約五時間。やろうとしていたこと全部できなかった。

今日からはちゃんと布団で寝よう。支障が出る。



こんなもんかな?



たいしたネタ無いし。



――――――――――――――――――以上!

何が気付いたかって?

それはな、


テーマが変えられることに気付いたんだよォォォ!!!!


おっそ!! オレ気付くの遅ッッ!!

まぁ たまにしか来ないから色々弄らないし発見するのが遅れたってのもあるけど、もっと早くに発見していれば……ッッ。


  orz

……人柱アリスの記事書き直すの素晴らしく面倒くさかった……。



ま、いっか。
これても早期発見?という訳で。


死んでた友達から珍しくメールの返信が来てビビった。無事だったらしい。

良かった、良かった。


―――――――――以上!


初めてのブログやっほい♪-SA3D0714.jpg


最近撮った空画像↑

結構前の話になるんですが、一月の中間あたりにメモ帳を買ったんです。


で、ついでにそのメモ帳に日記も一緒に書いているんですけど、どうもね、こっちの方の日記を書いているとブログの方を書かなくなっちゃったんですね。


こう、一方で満足しちゃうみたいな?



でも学校卒業したし、大変な仕事も終わったので、また書こうと思いました。


あー、後みんなばらばらになったし、それぞれの所回りながらみんなのテンションを確認するつもり。まぁ、こんな事とか書いたらあいつがこれ見た瞬間、「ピャ~~~www」とか言ってきそうだがな。



いちいち文字の大きさ変えんのめんどいから変えないことにした。


見ててテンション下がるとか言うなよ?




話しは変わるが、なんか知らんが、上京する日にちがまた勝手に変えられた。これで何回目だ?


卒業前までは三月後半に行く予定だったのが、せめて兄弟の卒業式まではいろと母にせがまれしばらく滞在。四月になったら行こう思ったらあちらの都合でまた変更。それからも色々あって変更。今んところは18と思っているがまだどうなるか分からない。


っつーかよぉ、オレを行かせたくないのか!?



最近そう思えずにはいられない。


あ、小説進んだから、そろそろここに書き写さなきゃな。


ここはフシギナコクのビカラという所とシロンに教えて貰った。

どうやら俺は国境を越えた壮大な迷子になっていたらしい。


(列車を降り間違えたかなぁ?)


もうすぐ日が暮れる。

今から宿屋を捜すとしても、少し無理があった。


途方にくれていた俺をシロンがウチに来ないかと誘ってくれた。


俺の残金は少ない。


俺は素直にシロンに甘えることにした。
さっき会ったばっかりの奴なのに、色々とありがとうございます。


路地裏に一件の宿屋があった。
そこがシロンの家だという。


「ただいま、クロウリー。」


「お帰り。」


中に入るとシロンより少し背の高い青年が受け付けをしていた。


漆黒の髪に黄金の瞳が光って見えた。
腕飾りだろうか、赤いリボンを腕にクルクル巻いていた。


クロウリーと呼ばれた青年が俺を見ると驚いたように目を見開いた。


「シロン、ソコのはお客さんか?」


ソコのはって…。


うん、とシロンは頷いた。


「壮大な迷子になっちゃった人なんだ。泊まる所がないらしいから家に引っ張って来た。
名前は……えーと…ごめん、名前まだ訊いてなかったね。名前はなんていうの?」


シロンが慌てた様子で名前を訊いてきた。俺は笑顔で答えた。


「俺の名前は『カイト=ギア=リアリス』っていいます。“アリス”と呼んで下さい。それが俺のあだ名です。」